北海道公演 6/20 2部 レポ① | BUTTERFLY

BUTTERFLY

大倉忠義溺愛日記

OP前のふり
マル『楽しむためなら、どんな犠牲も厭わない』

♪無責任ヒーロー
きゃーたっちょん、髪サラッサラ~~~

挨拶
ヨコ「どうも皆さん関ジャニ∞です。横山裕ですぅ。今日は皆さん最後まで盛り上がって行こうぜぃ!」
たっちょん「たっちょんです。盛り上がって行けるかい?最後までよろしくぅ」
ヤス「安田章大です。騒ごうぜーぃ!」
マル「丸山隆平でーす。ワンシャンロンピーン。今日もストレス発散してください。」
ヒナ「村上信五です。男も女も最後まで声出して行こうぜ!」
すばる「こんばんは、渋谷すばるです。サッポロ、最後まで楽しんで行ってくださいっ。」
亮「どうも錦戸亮です。
今日もホントに楽しんでください。」

♪イッツマイソウル
やっぱりマル&たっちょん、ふざけちゃってます。

♪関風ファイティング
♪一秒Kiss
二番の亮のパート「時間稼ぎで映画を見よう」のところで噴き出しちゃいました。

たっちょん「ありがとうございます。次の曲はバラードです。聞いて下さい。Glorious」

♪Glorious
メインステ後ろから見ていたんですが、曲最後センターのモニターが降りてきて、たっちょんの姿が消えていくぅ(T_T)

♪Kicyu
♪ただ君の唇に触れたいの抱きセニョの山Pばりのヨコのフリ・・しかし2部はモニターに抜かれたのはヤスでした。

♪YOU CAN SEE
♪パズル
♪渇いた花

★∞レンジャー
この一年の回想VTR。
レッドのバイクを巡ってレッドvsブラックの小競り合い。
みんなバイクで一周してメインステに戻っていつものポーズ。
♪∞レンジャー~~~~の最後の所でブラックに取って代わられちゃう。

またまた?1部で披露したオレンジの校門(肛門)ネタ。
北海道の壮大な大地がオレンジをそうさせるらしい。

レッド「おーい」
ナス「どうした?」
レッド「どーしたじゃないよぉ。大変ですわぁ。笑い事じゃないよ。」
ナス「どうしました?レッドさん」

レッド「見て下さいよ、彼。赤、着ちゃってるよ。ブラックですよ、この人」
ナス「大変ですわ」
レッド「大変ですわぁ」

ブラック「いや別に誰が赤着てもいいんちゃうん。
そんな決まりないやん。」

ナス「最初にみんなで決めた訳やから」
イエロー「被ってる」

ブラック「自分毎日一緒な服着る?そういう事でしょ?だからオレだって赤着る日があってもいいんじゃないかって

世間がオレに赤を求め出してるって言うか、世間がオレに追い付いてきてるって。赤着ろって。

言ってること分かる?

オレも分からん」

レッド「黒はもともとブラックでしょ?」

ブラック「あっ分かった。黒着たらどうですか?

レッド「いやや、赤着てずっとやってきてる訳ですから、長いこと」
ブラック「出た出た、この人ワガママ言うてますよ。(レッドがお腹を摩る仕草をみて)どうしたお腹痛いんか?」


ブラック「だから黒に着替えてきて」
レッド「君が黒に戻ればいいんだよ」

ブラック(大きな声で)「はよ、黒に着替えてこいよ!」

レッド「大きい声出すな」
ブラックが口パクで
レッド「えっ?」
ブラック「おっきい声出すな言うたからちっちゃい声出したんやろが」

ブラック「ちっちゃい声出したら聞こえへん、おっきい声出したら」
レッド「こらこらこらー、もう。やめろ、もうやめろ。帰ろっ。」

レッド「うるさいな」
レッドのパンチが火を噴いた!
ブラック「はいはい、またこうやってオレを一人ぼっちにしたいんやろ。
でもな今回は違うぞ。オレと同じ思いをしてるやつは他にもおるはずや」

ブラック「オレンジーっ!」

オレンジがイエローのエイティングスーツに。
オレンジ「正直言ってさ、オレンジってずっと元気でいなあかんイメージあるやんか。ずっとテンション高くて辛いねん。とにかく俺は二枚目になりたい。」
ブラック「よく言うた」
オレンジ「イエローになります。そしてボクって言うのをやめてオレって言います。」


ブラック「カッコイイよ」
オレンジ「まだ慣れないけどよろしく」
ブラック「ナスの次にカッコエエ」
オレンジ「オレまだまだやな・・・・あんや多勢に無勢やと思たら、大間違いやぞ」

ヒナ「どういうこと?」
オレンジ「大勢に対して少ない方と思ったら大間違いやぞ」
ブラック「ソースと醤油どっちが好き?」
オレンジ「オレは醤油味」
ブラック「そんなことどうでもいい。どっちかというとオレのせいや」
オレンジ「俺達と同じ思いをもったやつはもう一人いる。」
レッド「おる訳ないやろ」
オレンジ「胸のうちを明かしてごらん。グリーン」


グリーン「オレもう背おっきいの嫌なんです。ちっちゃくなってカワイイカワイイ言うて、言って言われて(どっちや?)」

グリーン「代わってくれ」
ブラック「そうや、今回だけは俺らの意志は固いぞ。」
オレンジ「しかもかっちかちにな!」

ブラック「どうもオレ調子が悪いみたいや。でも今のはすごい間やったと思う。ラーメン、つけめんって言うたのも北海道やと思うわ。北海道とどうも相性が悪いようや。」
オレンジ「今日から北海道の始まりや」
ブルー「あんまり勝手なこと言うなよ」

ブラック「なんや、俺らの気持ちは強い!」
オレンジ「まるでヘラクレス大王のようだ」
ブラック「そうや、あの有名なヘラクレス大王や」
レッド「うるさい、お前達。そんな勝手なことを言う奴とはな」
ブラック「その先は言うではない。」
ナス「時代無茶苦茶やん。何時代?」

レッド「いやもう、我慢できへん。口から飛び出しそうや。」
ブラック「おい、飛び出しそうなものを押し戻すことはできへんのか」
レッド「あかんな。でももうこの気持ちを止めることは誰もできない。」

ブラック「おーい」
レッド「なにぃ、やめられない」
ブラック「それはかっぱえびせんか?ちょっと取り戻したぞ。」


レッド「お前らとは、解散や」
ナス「おい、レッド」

オレンジ「イエロー」
イエロー「なんや」
オレンジ「考え直してくれへんか」
イエロー「そういう訳にはいかん。俺はこれからもイエローや」

オレンジ・ブラック「カッコエエなぁ」

ブルーなにも言わずに掃ける
ナス「お前もなんか言うていけや」


ブラック「今回だけは俺ら悪くない。」
オレンジ「俺達3人は新しく生まれ変わるんや」
グリーン「その通りや。なぁレッド」
ブラック「ブルー。イエローもこっち来いよ。」」

オレンジ「俺達3人新たな伝声を作りあげるんや」
ブラック「俺達の向かうものはただひとつ」

グリーン、ブラックがなにをやろうとしているか気付き、めちゃめちゃ嫌そうな顔。
ブラック「どうしたんや」
グリーン「やりたない」
ブラック「ここへ来て、一人でやってみろ」

グリーン「俺達の向かう門は(お尻を突き出して)校門(肛門)!」

グリーン「もういややー」
ブラック「ここへきて下ネタかい」
オレンジ「新たな伝説が始まりそうな予感」


ナスが心配するなか・・本家3人
レッドがイエローを「イエロー博士」と呼び・・「イエロー先輩」と呼び・・
そこに果たし状が!

~こっからはいつも通り~
のはずが本家のアジトでレッドがイエローキャブの野田社長からあの3人が新しいシマを構えたと聞いたとイエローに報告。
(すばちゃん、うまい)


~こんどこそいつもの通り~


イエローがナスを刺してしまってから
ブラック「ナスー嘘やろ嘘って言ってくれよ」
オレンジ「俺達はなんてばかなことをしてしまったんだー」
ブルー「ナスーナスー帰って来てくれ」
グリーン「俺らはいつもそうや気付いた時にはもう遅いんやー」
とオレンジと一緒に膝をついて両手を広げて叫ぶ。
イエロー「俺のせいや。俺がナイフなんか持ち出すから」
レッド「(イエローに駆け寄り)責任感強いな~」
ブラック「もう動き出した時間は止められない」
ブルー「あーっ、みんなアレ見てくれ。」

ブルー・グリーン「パズルや」
レッド「誰やこんなんしたん」
ブラック「みんな取りあえずこのパズル組み立てて見る価値はあると思う。」

センターからメインへ移動。レッドがイエローをエスコート。
ナスの姿が見えないようにガードしつつ。


パズルを組み立てるもイエローのピースだけない。
イエローのピースで助かったナス。

ナスがメインに向かうとメンバーが怯えたように後ずさる。
ナス「なんで俺がこのパズル持ってきたかわかるか?」
みんな「わからへん」
ナス「振り返ってみろや」
ブラック「振り返る?」レッド、ブラック後ろを振り返る。
ナス「頭の中でや」
ブラック「頭の中?」
レッド&ブラック、頭を変な具合に反らせて・・

ナス「難しいやろ。そんなん」

ナス「ちゃんと聞いてくれ。なんでこのパズル用意したか。だって俺達今年で」

ブラック「えーっ!?」
ナス「まだ言うてへん」

ナス「今年で俺達5周年」
ブラック「えー」(5周年に思いきり被ってる)

ナス「被っとるがな」
レッド「早く言わへんから」
ナス「カメラ寄ってからやろ、俺のセリフ。今年で俺達」
レッド「なんでそんな事をさぁー言うの」
ナス「大事なとこやん、今年で5周年やろ」
レッド「なにそれぇ」

イエローのピースをいれてキラキラ笑顔の∞レンジャー。

ナスの魔法でもとの色に戻った3人。

♪離れてたってそばにいるから
横一列でステップを!
このあたりからグリーンのノリが悪くなり、あからさまにご機嫌ななめ気味。

♪ギガマジメ我ファイト
最初にみんなでちょっとふざけちゃうとこ、これまたグリーン誰よりも早くその場から離れる。

やっぱりだんだんお腹空いてテンション下がったかなぁ?

MCからはレポ②で。