情報の一元化について | バスケットボールプレーヤーが新司法試験合格を目指すblog

情報の一元化について

現在ローの既修2年ですが・・・今更になって、学んできた情報を一元化していないことを後悔し始めました。


いろんな本に目移りがしてしまい・・・気づいたら「自習室の本屋さん」という異名までついてしまい。。


ブックオフで安かったりすると買ってしまったり、悪い癖です。


短答の勉強を始めたら、情報を一元化する必要があると痛感した次第です。


今更一元化とか遅すぎだし、何してきたのかと友達に言われそうですが、遅くてもやらなければならない。


やる以外選択肢はない。。


では、何に一元化するのか考えてみよう。


持ってる本は、基本書、択一六法、C-BOOK、シケタイ・・・短答用と論文用は分けたほうがいいのかな。


でもそれでは一元化とはやっぱりいえないか。


第一候補はやっぱり基本書でしょうか。あれに短答知識を整理していけば、どちらにも使える!!


でも民法とか一冊にまとめたいな・・・難しいかな。やっぱり潮見先生の「入門民法」あたりがいいのかな。


ちょっと模索してみます。時間もないので、さくっと決めようとは思いますが。


でもなんとなーく基本書に書き込んで使っているやつもあるし、全くまっさらな状態ではないし。。


とにかく行動あるのみ。思い立ったらすぐ行動ですな。


明日に備えて、寝ます。ちょっとだけ民訴やってから。


それでは。