希少 腕時計の通販情報
               ラグーナライトの激安通販サイト




 あなたは将来、結婚したいですか? この4月に就職した新社会人に聞いたところ、79.3%が「結婚したい」と回答。また結婚するのであれば「社会人5年目以内に」と答えた人が、59.6%に達していることが、パートナーエージェントの調査で明らかになった。



【拡大画像や他の調査結果を含む記事】



 この結果について、パートナーエージェントは「社会人3~5年目といえば、責任者として仕事を任され始めたり、会社によってはリーダー職に就く人も出てくる年数。ひととおり仕事のやり方を覚え、社会人としての基礎知識が身についたころに、『次は結婚を……』という計画が現実味を帯びるのだろう」としている。



●結婚に向けて、必要なのは「経済力」



 結婚に向けて、自身に必要なことは何だろうか。この質問に対し「経済力」(69.0%)がトップ。以下「精神的な成熟」(52.2%)、「将来の計画性」(50.5%)、「安定した仕事」(47.3%)と続いた。一方、結婚相手に求めることは「性格の相性」(70.7%)と答えた人が最も多く、次いで「同じ価値観や趣味」(62.5%)、「金銭感覚」(57.6%)という結果に。



 自身には「経済力」を強く求めているのにもかかわらず、相手に「安定した収入」(37.5%)を求める人はあまり多くない。「お互いの考え方や物事を測る尺度となる項目は高くなっていることから、お互いに『そうそう、そうだよね』と同意できる感覚を結婚生活に求めているようだ」(パートナーエージェント)



●40~50歳で独身であれば「あきらめる」



 もし30歳または40~50歳で未婚だったらどうすると思いますか? 30歳で未婚の場合は「友人・知人に紹介を頼む」(34.8%)、「(まだ早い、焦る年齢ではないので)何もしない」(31.0%)、「合コンに参加する」(26.6%)と答えた人が目立った。



 30歳未婚の場合は、自ら恋人・結婚相手を見つけようとする様子がうかがえたが、40~50歳では「結婚をあきらめる」(54.9%)が断トツ。今年の新社会人は厳しい就職活動を乗り越えてきたはずだが、恋愛や結婚には“その粘り強さ”のようなものは生かされないのかもしれない。



 インターネットによる調査で、2012年4月に就職した新社会人184人が回答した。調査期間は4月27日から5月7日まで。



【関連記事】

なぜ“普通のオトコ”は、なかなか見つからないのか?

中国人女性とのデートで、「中華食べに行こうよ」がNGな理由

現役女子大生のキャバ嬢に学ぶ! プロフェッショナルなトーク術(前編)





引用:新入社員に聞く、もし40~50歳で独身だったらどうする?



               LEDシーリングライト を通販で買うなら
               折りたたみ自転車通販大特集