お口使いすぎ「顎関節症」宮崎アナ…ナマで休養宣言
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090603-00000013-ykf-ent
6月3日16時58分配信夕刊フジ拡大写真宮崎宣子アナウンサー(写真:夕刊フジ)日本テレビの宮崎宣子アナウンサー(29)が、顎関節症の治療に専念するため、現在担当の4番組を10日から一時降板することが、分かった。かねてからあごに痛みがあったといい、医師の診断で決断。火曜レギュラーを務める生放送バラエティー「サプライズ」で「早く治して戻ってきます」と休養を宣言した。発表によると、以前から口が開けづらく、あごに痛みがあったため病院で診察。その結果「このままでは、話すことに影響がでる可能性がある」と診断された。入院はせずに治療する。復帰時期は未定。過去に顎関節症を治療した芸能人には、森高千里(40)や松浦亜弥(22)らがいる。医療関係者によると、「長時間大きく口を開けていると、顎の周囲の筋肉の緊張状態が続くのでよくない」といい、森高の場合は、ステージ復帰に1年半を要した。
[引用元:Yahoo[エンタメ総合(夕刊フジ)]]
宮崎宣子