ども

ワタシが毎月楽しみにしている雑誌『GINGER』。
もはやファッション雑誌として・・・というよりも、
山田詠美センセーや瀧波ユカリセンセーのエッセイを楽しみに、
買っていると言っても過言ではない。
瀧波ユカリセンセーの単行本。
『女もたけなわ』。
沖縄の往復の飛行機の中で読んだが、
とにかく抱腹絶倒

涙が出るほどの笑いで、
隣に座るチビ猿
がかなり引いていた。沖縄から帰る頃にはもう、
ワタシはすっかり瀧波ユカリセンセーの立派な信者となっている気がして、
とうとうツイッターまでフォローするに至り・・・。
瀧波センセー、ツイッターではアグレッシブです

依頼された原稿などと違って、
何の制限もないので、きっと自由につぶやかれているのでしょう。
ツイートを読んでいるこちらは、ちょっこしハラハラ・・・。
案の定瀧波センセーのつぶやきに食って掛かる人も少なくなく。
でもそれでもマイペースにつぶやいている瀧波センセーを見ると、
さすが
瀧波センセー
と思わずにはいられない。瀧波センセーのツイートに気の利いたリプライをつぶやいて、
センセーからリツイートされている人たちもいる。
ものすごくうらやましくなるが、
ワタシに140文字で気の利いたことがつぶやけるはずもなく。
憧れの瀧波センセーからのリツイート。
ワタシだっていつかきっと

そして・・・『GINGER』12月号から・・・、
なんと林真理子センセーの連載小説がスタートした

こ、これはっ

もう絶対に『GINGER』をやめられない
