2006シーズンの永田充のことを連想してしまいました。

高木の脱臼の件は心配していませんでした。
だって、クラブから何も公式リリースが無かったので。
便りが無いのは元気な証拠じゃないけども、一向に治療に関する話が出ないので、比較的軽傷だと思い込んでいた次第。

それが実は全治半年だなんて…
GKというポジション柄、このロスは痛いです。
高木の心中察するに余りあります。


かつて永田充も、同じような悲劇に遇いました。
がしかし、苦しいリハビリを乗り越えて、今じゃアルビレックス新潟にとって欠かせない存在に。
高木貴弘にも、不死鳥の如く蘇ってもらいたいと、心より願います。

彼の負傷箇所が1分1秒でも早く、癒され回復されますように!