えのきどいちろうさんは、アルビサポの皆さん御承知のように、アイスホッケーのアジアリーグの日光アイスバックスの取締役を務めています。
そのアイスバックスですが、弊ブログの10月7日のエントリー記事でも書きましたが、経営的にとても厳しい運営を強いられています。
いや、日光アイスバックスのみならず、日本のアイスホッケーそのものが、非常に厳しい状況に置かれているんですけどね
西武のプリンスラビッツが廃部になったのは記憶に新しいところ。
地域密着を掲げ、日光市という地方都市で、歯を食いしばってスポーツチームを運営している日光アイスバックスは、アルビレックス新潟を応援している自分にとってシンパシーを強く感じます。
プラスえのきどさんが取締役をされているということ、さらにプラスしてチームカラーにオレンジ色が施されているということで、より強い親近感を覚えます。
えのきどさんには、モバイルアルビレックスのコラムを通じて、今季はお世話になりました。
そこで、件のエントリー記事にも書きましたが、吾輩はアイスバックスの試合を観戦しに、日光市に行くことを決めました。
来月、アイスバックスのホーム「日光霧降アイスアリーナ」にて、4試合が催されるんですよね。
そのうち、最低1試合は観戦します。
1月10日(日)午後2時00分フェイスオフ 対日本製紙クレインズ戦
1月11日(成人の日)午後2時00分フェイスオフ 対日本製紙クレインズ戦
1月21日(木)午後7時00分フェイスオフ 対アニャンハルラ
1月23日(土)午後4時00分フェイスオフ 対アニャンハルラ
1月24日(日)午後2時00分フェイスオフ 対アニャンハルラ
実は2月6日と7日に、東京都西東京市東伏見の「ダイドードリンコアイスアリーナ」でも日光アイスバックスは公式戦を行うのですが、これはいわばセントラル開催。
アイスバックスの利益を考慮すれば、日光市で応援というのが望ましいのでしょう。
まあ、そういうのを抜きにしても、2月の試合でも日光アイスバックスを応援に行こうかなあと計画しています。
ただ、サッカーの東アジア選手権とバスケのアルビBBの公式戦と、日程が重なって
いるんですよねぇ…

そのアイスバックスですが、弊ブログの10月7日のエントリー記事でも書きましたが、経営的にとても厳しい運営を強いられています。
いや、日光アイスバックスのみならず、日本のアイスホッケーそのものが、非常に厳しい状況に置かれているんですけどね
西武のプリンスラビッツが廃部になったのは記憶に新しいところ。
地域密着を掲げ、日光市という地方都市で、歯を食いしばってスポーツチームを運営している日光アイスバックスは、アルビレックス新潟を応援している自分にとってシンパシーを強く感じます。
プラスえのきどさんが取締役をされているということ、さらにプラスしてチームカラーにオレンジ色が施されているということで、より強い親近感を覚えます。
えのきどさんには、モバイルアルビレックスのコラムを通じて、今季はお世話になりました。
そこで、件のエントリー記事にも書きましたが、吾輩はアイスバックスの試合を観戦しに、日光市に行くことを決めました。
来月、アイスバックスのホーム「日光霧降アイスアリーナ」にて、4試合が催されるんですよね。
そのうち、最低1試合は観戦します。
1月10日(日)午後2時00分フェイスオフ 対日本製紙クレインズ戦
1月11日(成人の日)午後2時00分フェイスオフ 対日本製紙クレインズ戦
1月21日(木)午後7時00分フェイスオフ 対アニャンハルラ
1月23日(土)午後4時00分フェイスオフ 対アニャンハルラ
1月24日(日)午後2時00分フェイスオフ 対アニャンハルラ
実は2月6日と7日に、東京都西東京市東伏見の「ダイドードリンコアイスアリーナ」でも日光アイスバックスは公式戦を行うのですが、これはいわばセントラル開催。
アイスバックスの利益を考慮すれば、日光市で応援というのが望ましいのでしょう。
まあ、そういうのを抜きにしても、2月の試合でも日光アイスバックスを応援に行こうかなあと計画しています。
ただ、サッカーの東アジア選手権とバスケのアルビBBの公式戦と、日程が重なって
いるんですよねぇ…
