その時間、国立霞ヶ丘競技場から徒歩5分のところにある秩父宮ラグビー場に居たので、詳細は知らないのだけど、たった今「スーパーサッカー」のダイジェスト映像を見て、2008ゼロックス・スーパーカップの判定ぶりを知りました。
岩政や李漢宰と大岩が退場、青木と中後と曽ヶ端と寿人とユキッチと服部にイエローカード
彼らは、家本主審に対して
それでもボクはやっていない
悪辣なファールをしていない
という気持ちでいっぱいだったのかなぁと。
まあ、ゼロックススーパーカップ全てを通して観てないので、中には妥当なイエローもあったのかもしれませんが。
昨季、家本レフェリーのジャッジが多少、〝改善〟されたと吾輩はそれなりに評価していたのだけど、もしかして、元の木阿弥┐(-。ー;)┌
笑えたのが、「スーパーサッカー」スタッフが、家本主審が『イエローカード乱発者』であるという過去データを提示していたこと
番組スタッフの中に、家本レフェリーの〝不安定な判定〟について一家言持つ人が居たんだなあと、妙なところで親近感を湧きましたわい。
あ〃 今シーズン、一体全体、何試合、アルビは彼に裁かれる運命にあるんでしょうかね{{{{( ▽|||)}}}}
