レース観戦して思ったこと
やっぱチームジャージ要るね
写真とってプレゼントしようと思ったけど誰が誰だかさっぱりわかんかった・・・orz
ってことで叩き台となる第1号をデザインしてみました
まずはここから始めましょw
遠慮せずに「ここの色を赤にしてちょ」
とか色々注文して下さいね
自転車で応援ツアーに行ってパレードだけ「俺やったぜ!」って顔して参加する計画も生憎の悪天候のため断念して大人しく車で行ってきた
途中激しい風雨もあったが山頂に着くつと雨は小降りになった
ただ相変わらず風は強い・・・強すぎる・・・
ゴール前に陣取り選手を待つ
選手のゴールが近いらしくスタッフが慌しくなりこっちも緊張してきた(^^;
先導車の後に選手が次々にゴールするも誰が誰だかさっぱり分からんかったo(;△;)o
(やっぱチームジャージ要るな)
全員ゴールしたようなので選手の溜まり場へ行って祝福と労いを送る
みんなの「仕事をした漢の顔」を見てると少し悔しい
来年は参加しようかな・・・
かな←って逃げがダメなんだろうなorz
*********ヒルクライムリザルト*******************
順位 氏名 時間 走行日 その他
01 WTNB 0:27:31 2009/9/13
02 YMD 0:31:10 2009/9/13 (MTB)
03 HIDE 0:31:46 2009/9/13
04 M森 0:36:11 2009/9/13
05 HSGW 0:36:28 2009/9/13
06 店長 0:37:57 2009/8/4
07 TBN山 0:39:50 2008/9/21(MTB)残念!更新ならず
08 MNM 0:40:26 2009/8/2
09 iorz 0:41:20 2009/7/25
10 TNB 0:42:55 2009/9/5(MTB)
11 2号 0:44:00 2009/8/25
12 SSGW 0:49:00 2009/4/12
13 TKHS 0:50:10 2009/7/26(MTB)
******************************************
参加された皆様!お疲れ様でした~!
*********間瀬側ヒルクライムリザルト***************
順位 氏名 時間 走行日 その他
1 M森 0:29:00 2009/8/25
2 MNM 0:29:50 2009/7/12
3 YMD 0:32:00 2009/8/25(MTB)
4 2号 0:38:00 2009/8/25
今年ようやく「杜々の森」走破を達成したので次は田子倉ダム
ですな
距離にして往復240kmとのことだけど恐らく250kmを超えると予想しています
ちょうど150マイル超えってことで区切りもいい感じです
念願の自転車で県境越えも果たせるしね
300kmも考えたが良いコースが思い浮かばない・・・
北は山北からR7を大型トラックと共に走らないとだし
会津方面(R49)はトンネルで嫌だし
米沢方面(R113)もトンネルで・・・だし
上越方面しかないかw
中郷のミサで味噌ラーメンを食べて帰ってくるといい感じかもw
ラーメンならあの人 も来るだろうし( ̄▽+ ̄*)
ペースも休憩込みで100km/5h位で行けばそんなに無理では無いような気がする(峠が無ければ)
このペースでも4:00スタートして19:00ゴールになりますが・・・・orz
弥彦HCの応援ツアーのメンバー決まりました
M山さん、MNMさん、ss-gwさん、私の4人
協力メンバーで応援行きますので出場者は気合入れてがんばってね!
あっ雨だと行かないかも・・・・
先日のMTBツーリングの昼食にレーズンを食べたらエラク午後の部の調子が良かったので調べてみた
レーズン ――手軽に栄養補給―― (毎日新聞・ヘルシーリポート08.4.26)
生活習慣病になる要因は、運動不足、不規則な生活、アンバランスな食生活、精神的なストレスなどいろいろだが、今回はレーズンをテーマに栄養バランスを考えてみたい。レーズンは食卓では地味な存在だが、意外に栄養バランスに富む食品だ。
――カルシウム、マグネシウム、鉄分、ビタミンB群バランスよく――
――免疫機能高め、動脈硬化予防にも期待――
中高年にとって、いま一番関心が強いのは肥満や脂質代謝異常などを特徴とするメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)。脂肪の取り過ぎなど栄養バランスを欠いた食生活、運動不足などが長く続くとメタボリックシンドロームになりやすい。食の面から健康を維持するには、朝食をしっかりと食べ、夜遅くに夕食を食べないなど規則正しい食生活とバランスのよい栄養摂取が基本となる。
■食物繊維も豊富
栄養バランスを考えるうえで意外に便利なのがレーズンだ。栄養・健康指導でコンサルタントを営む管理栄養士の橋本玲子さんは「レーズンはカルシウムやマグネシウム、鉄分、ビタミンB群がバランスよく含まれ、食物繊維も豊富です。中高年に不足しがちな栄養成分を補う上で手軽に利用しやすい」と話す。
厚生労働省の国民健康・栄養調査によると、40~50代の男女ともカルシウムの摂取量が少ない。40~50代の女性では鉄分やマグネシウムの摂取量が、望ましい推奨量の約7~9割のレベルにとどまっている。
■朝食に最適
また、40~50代の男性では朝食の欠食率が約12~16%と高い。
その点でレーズンは朝の出勤前に時間がない人にとっては特に活用しやすい。ヨーグルトを食べるなら、ばらばらと加えるだけ。レーズンのペースト(レシピ参照)を作っておけば、パンに塗って食べるだけで済む。リンゴと煮て(レシピ参照)保存しておき、食べるのもよいだろう。
■腸内環境の改善
日本人は塩分の摂取が多い。カリウムが多く合まれるレーズンを摂取すれば、体内のナトリウムとのバランスが改善される。
イヌリンといわれる水溶性食物繊維も豊富だ。食後の血糖値の上昇をゆるやかにする働きのほか、腸内細菌のバランスを整え、便秘の防止や免疫機能を高める働きがある。
糖尿病の人でもヨーグルトにレーズンを加える程度なら健康的なおやつになる。
■ポリフェノール
レーズンの皮にはエピカテキンと言われるポリフェノールが多い。ポリフェノールは抗酸化作用があり、動脈硬化の予防なども期待できる。
ポリフェノールと言えば、赤ワインが知られているが、皮ごと食べるレーズンは赤ワインにも劣らないポリフェノール食品だ。
レーズンは果糖・ブドウ糖が多く、体内に吸収されやすく、マラソンなどスポーツのエネルギー補給にもむいている。
ある特定の食品を取れば、健康になれるといった単純な話ではないが、レーズンを食卓の一品に加えておくと便利だ。
★ レーズンの歴史 ……干しぶどうは紀元前13世紀ごろ、地中海沿岸の諸国で始まったとされる。現在、日本で流通するレーズンの約85%は米国のカリフォルニア州産。カリフォルニア・レーズンになるほとんどのぶどうはトンプソン・シードレスと言われる種なし。房は明るい緑角だが、天日で干すうちに黒褐色になる。糖分が高いため、カビが生えにくく、加工や輸入過程で防腐剤などの添加物が使われることはない
◇レーズンの栄養成分◇
(100g中の含有量)
炭水化物 80.7g
カリウム 740mg
ナトリウム 12mg
カルシウム 65mg
マグネシウム 31mg
鉄 2.3mg
亜鉛 0.3mg
銅 0.39mg
ビタミンA 13μg
ビタミンE 0.6mg
ビタミンB1 0.12mg
ビタミンB2 0.03mg
食物繊維 4.1g
コレステロール なし
だそうです
これから暫く補給食はこれだなv(^-^)v