来週に日曜日に越後平野一周200マイルを開催します
急な告知ですが勢いで行ったほうが走れる?ハズw
5:00サガミスタートでお願いします
十分な水分と食べ物、多少のお金とヤル気があれば大丈夫でしょう
か?(^^;
ちと不安です
怪しい天気の日は3号車の日と決まっているので
本日も弥彦参りに行ってきました
(雨のため写真は一切ありません)
まぁ特筆することはないのですが
だいろゲートでT崎さんとまた遭遇
少しお話させていただきました
なんと本日の5本目のだいろとのこと(凄い)
その後DHバーを装着した人も合流し
T崎さん「さて行きますか!最後はおにぎり食べながら流して行きます」
なんて言いだした
にしても食べながら登るのですか・・・
とても真似出来ん・・・
流れに任せてたらなんと3人でだいろを走ることに(^^;
「どうせ千切れるからいいか」なんて思い走り出すと上からMTBが1台降りてきた
MNMさんナイスタイミングw
挨拶する振りして見事離脱成功!
MNMさんもUターンして頂上まで同行してくれました
MNMさんありがとうございました
会話しながら登ると楽チンでいいわ
不思議なことにタイムは変わらんのよねぇw
ロード乗っても3号車乗っても会話しても
ぜーんぶ一緒w
頂上でMNMさんと別れ
観音寺側に降り登り返そうかと思ったが昨夜の雨の影響で
路面に石だの枝が散乱していたので諦め
野積から黒龍城へ向かうもT字路に「通行止め」のバリケード orz
麓に降り久しぶりにパンダでも思いお店行ってみると人だらけ orz
んじゃ婆杉コース(途中「通行止め」のバリケードあったが走れた)で帰るかと思い山に入った途端どしゃ降り orz
岩室を過ぎると雨は止みR402に出ると晴れてるし(^^;
距離:103km
獲得標高:1,280m
本日の所感
・結構「通行止め」があった
・野積から黒龍城に抜ける峠は思った以上に手強い
・婆杉コースも想像以上に手強い
・ツールド弥彦走り切れるのか不安になってきた・・・
本日も弥彦参りに行ってきました
(雨のため写真は一切ありません)
まぁ特筆することはないのですが
だいろゲートでT崎さんとまた遭遇
少しお話させていただきました
なんと本日の5本目のだいろとのこと(凄い)
その後DHバーを装着した人も合流し
T崎さん「さて行きますか!最後はおにぎり食べながら流して行きます」
なんて言いだした
にしても食べながら登るのですか・・・
とても真似出来ん・・・
流れに任せてたらなんと3人でだいろを走ることに(^^;
「どうせ千切れるからいいか」なんて思い走り出すと上からMTBが1台降りてきた
MNMさんナイスタイミングw
挨拶する振りして見事離脱成功!
MNMさんもUターンして頂上まで同行してくれました
MNMさんありがとうございました
会話しながら登ると楽チンでいいわ
不思議なことにタイムは変わらんのよねぇw
ロード乗っても3号車乗っても会話しても
ぜーんぶ一緒w
頂上でMNMさんと別れ
観音寺側に降り登り返そうかと思ったが昨夜の雨の影響で
路面に石だの枝が散乱していたので諦め
野積から黒龍城へ向かうもT字路に「通行止め」のバリケード orz
麓に降り久しぶりにパンダでも思いお店行ってみると人だらけ orz
んじゃ婆杉コース(途中「通行止め」のバリケードあったが走れた)で帰るかと思い山に入った途端どしゃ降り orz
岩室を過ぎると雨は止みR402に出ると晴れてるし(^^;
距離:103km
獲得標高:1,280m
本日の所感
・結構「通行止め」があった
・野積から黒龍城に抜ける峠は思った以上に手強い
・婆杉コースも想像以上に手強い
・ツールド弥彦走り切れるのか不安になってきた・・・
先週からの仕事で精神的疲労が取れずテンションがまったく上がらん
本来ならばSPさんとMt.7を満喫している予定なのだがその気になれず
1号車に乗り一人で弥彦苦行に出た
ルートは
自宅→R402→五ケ峠→だいろ→弥彦山頂→観音寺→黒龍城→野積→猿ケ馬場→弥彦山頂
ってな感じ
補給に失敗して2度目の弥彦はヘロヘロですた
またしても同じ過ちを犯してしまいました
結局○カなんでしょうねぇ orz
帰りも五ケ経由で帰る予定だったのですがスルーしてしまいました
個人的に結構な苦行でしたがまだまだ修行が足りんですね
それでも初となる弥彦2登頂/dayを達成出来たのが収穫でしょうか(^^;
距離:112km
獲得標高:1,759m
余談
一回目の弥彦登頂後まったり休憩しているとオレンジジャージの軍団が登ってきました
なぜかワタクシの周りに集まり雑談が始まりました
もちろんT崎さんも居りました
「SGMさんでクエン酸パワーを云々」となったので
すかさず偶然持っていた予備の小袋を出し
「これだぜぇ~!ワイルドだろぉ」と紹介しておきました
始めてお話させて頂きましたが大変好感の持てる人たちでした





