うつ病の理解者と患者と否定者 | 世界を癒しの翼で癒すブログ

うつ病の理解者と患者と否定者

僕は・・うつ病患者です 気がつくと前日以前の記憶がほとんど消えており言われれば思い出せるが自分で思い


出す事は無理になっていました 時々自殺したくもなる 怒ると「なぜ怒ったのか」という記憶が吹っ飛んで錯乱状


態になります 親に理解を求めてもうわべだけであまり普通の人とかわらないといった認識度でした


あるとき、会社でその話を上司に話すと「一応、支店長に言っておく」と言われて 支店長は「全員に伝える」と言う


流れになったものの他の社員から「おまえはうつ病じゃない」「都合のいいことだけ忘れて本当に勝手だ」などと


色々と言われました その支店長も奥さんがうつ病になったそうだけど、もそばに居る普通の人がもっとうつ病に


関して理解を深め苦しみを和らげて欲しいです うつ病の理解とは「全てを知る」ではなく「理解して自分がもしそう


なったならば何をして欲しい どうありたい」ということを理解する事からだと思います


そして完治した人もその病気に理解を深める活動をして欲しいです 


患者の中にもうつ病の患者である事にもかかわらず同じ病気に苦しむ者へ暴言を吐く者がいます


自分がされて苦しい事を人にしてはいけない それを理解して欲しいです・・・・


思考力が弱いので思いつく事を書きましたが、このブログを読んでくださる方々もうつ病を理解してください


お願いします!!