えー このタイトルの話はこれがラスト。


今回は、ダーツのフライトの色を変えて投げてみて、
それぞれ刺さった後の写真を比較してみます目


だからどーなの?

っつう話ですが、

当然のように予想できる事であって、わざわざ写真撮って比較する事でもないです得意げ汗



でもまあ、

誰もやらないだろうけど、俺自身ちょっとあらためて確認したくなった事だし、

どっかで誰かの何かのヒントにでもなればなー という思いで載せてみますパー

ついでに、僕なりに感じる事とかも言葉をいれてわんわん



ちなみにダーツは、
「白リップ+バレルMacaroni+白ナイロンシャフト(ミディアム)+各種フライト」
の組み合わせです。

では ↓ ↓

① R4X 白 ティアドロップ の場合

冷静と情熱の間にダーツとゲームとプログラマー

とりあえず白だから当然こんな感じですよねパンダ

この写真はスパイダーが黒であるせいか、フライトが目立って写っているほうでしょうか。




② R4X 黒 ティアドロップ の場合

冷静と情熱の間にダーツとゲームとプログラマー

R4Xって薄いし、しかも黒の小さめフライトなので、刺さった後はこんな感じに溶け込みますあせる

普段、白系のスタンダードフライトを使っている人、しかも厚めのLフラなどを使っている人は、実際に試してみるとその落差がはっきり分かるかも目


今回は写りが悪いですが、実際は白シャフトだけが「点」みたいに目立って場所は分かります。

でもフライトが見えないので、次を投げる時に邪魔とかストレスを感じません。

僕が最近、白シャフト+黒ティアドロップの組み合わせを好む理由はこれですねこへび




③ Marathon 黒(ロゴ入り) ティアドロップ の場合

冷静と情熱の間にダーツとゲームとプログラマー

前回の記事に書いた奴です。

やっぱり絵柄の白い部分だけがちょっと見えて気になる…
スパイダーが黒だとよけい目立つ気がシラー

このフライトは、R4Xよりちょっと硬めでお気に入りなので今後も使いたい…



んで、前回書いた改善策として、

フライトのフチをマジックで塗ってみたのがコレ↓



④ 上記のMarathonのフチを、マジックで黒く塗った物

冷静と情熱の間にダーツとゲームとプログラマー


結構いい感じクラッカー

外周を黒く塗っただけで、白く目立つ部分が無くなりましたグッド!

んで、

もうちょっとフチを厚く塗って調整して仕上げひらめき電球

冷静と情熱の間にダーツとゲームとプログラマー


以上で終わりですパンダ

今回の話は、あくまで僕自身の主観的な話です。絶対にこう、と言う事ではありませんよ。


ただ、

たかが200円ちょいの安フライト一つにしろ、こうやってあーだこーだ試して検討して考え込んだり…

ダーツって奥深いなと思いましたねこへび