「ボールとゴールの中心線上に立つこと」GKの教科書なら、どこにも書いてあることができていなかった。自分は身体が大きいので、シュートの時は前に出て角度をなくす事にこだわっていた。先日のシュー練の際、ポジションニングを意識した。(身体は力まず自然体に) すると割に止められるのである。ポジションニングが正しくなると、シュートが身体の稼働域に来るので、無理なセービングをする必要がなくなる。ましてフットサルのゴールは小さいので、ボール1個分が非常に重要になることに気がつきました。
足セービングは右足はなんとか。でも左足がもたつく。自分は左利きなので、手からいくか、足からいくかで瞬間、迷いがある。ただ、意識するあまり、本来、身体でいくべきコースに足を出している。(笑)
第2PKの阻止率が悪い、対策が必要。以上、先週の反省でした。
先日、久々にシュー練をする。第二ベナあたりからのグランダーが左右に面白いように決まる。それでも何本かは足でセービングできた。そういう時に限り、体から余計な力が抜けて自然体で構えている時(疲れているだけかも?)無駄な力を入れずに、体のあらゆる場所を使いボールを止める。内山コーチの言うとおりだ。ただし、意識し出すと元通り(笑)
金曜日の体育館練習
少しはプレースタイルがサッカーのGKから
ゴレイロに変わってきたような・・・・
1対1は安易に飛び込まず、壁を作る。
足からのセーブ セグンドの形
出来はともかく、意識づけは出来てきた。
しかし、失点が多い
前はセーブ出来ていたシュートが止められない
こればかりは経験値を重ねるしかないか
それとも年齢かな・・・・
少しはプレースタイルがサッカーのGKから
ゴレイロに変わってきたような・・・・
1対1は安易に飛び込まず、壁を作る。
足からのセーブ セグンドの形
出来はともかく、意識づけは出来てきた。
しかし、失点が多い
前はセーブ出来ていたシュートが止められない
こればかりは経験値を重ねるしかないか
それとも年齢かな・・・・
ひさびさの投稿です
よく練習に使うフットサルコートは湘南の関連会社が経営していて、湘南の選手も練習によく使用している。ここのスタッフはとても気持ちが良くて、利用者に必ずあいさつをする。以前、自分が練習をしていた時、隣のコートで久光選手が練習をしていて、あいさつをしてくれた。ただそれだけの事だけど、好印象を感じさせてくれる人だった。その久光選手が神戸の鈴村選手と同様にガンで闘病中とのこと。たった一度、あいさつを交わしただけなのに…自分に出来る事、完治を祈る事ぐらいしかできない。現在、湘南のHPで久光選手の治療費募金を募っています。
久光選手のつぶやきもありますので、興味のある方は是非。
アドレス
www.bellmare.or.jp/futsal/
よく練習に使うフットサルコートは湘南の関連会社が経営していて、湘南の選手も練習によく使用している。ここのスタッフはとても気持ちが良くて、利用者に必ずあいさつをする。以前、自分が練習をしていた時、隣のコートで久光選手が練習をしていて、あいさつをしてくれた。ただそれだけの事だけど、好印象を感じさせてくれる人だった。その久光選手が神戸の鈴村選手と同様にガンで闘病中とのこと。たった一度、あいさつを交わしただけなのに…自分に出来る事、完治を祈る事ぐらいしかできない。現在、湘南のHPで久光選手の治療費募金を募っています。
久光選手のつぶやきもありますので、興味のある方は是非。
アドレス
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