皆さん、先日もご帰宅にはご苦労なさった事でしょう。

あの311の日が、よみがえりました。

急いで、ご飯を焚き、
おにぎりと、お味噌汁を、ご用意したのですが、

お知らせが、うまくいかず、
お役に立てませんでした。

スミマセン。

あのまま台風は、北の地を襲いました。

吉里吉里の、

ノリシゲさんは、

未だ、《テント暮らし》
の、はずです。

心配です。


しかし、
震災復興もままならない、
東北の、方々には、

2011年とは、

なんと、受難の年でしょうか、、

神様、お願いいたします。


お恥ずかしい事に10代まで、
 [台風一過]ではなく、
[台風一家]だと思いこんでいた。


賑やかで、騒々しい、
家族のことだと思いこんでいた。

童謡[赤い靴]の
[異人さん]と、[いいじいさん]
とか

星 飛馬の、
[思いこんだら]を
[重いコンダラー]だと、

それこそ、《思いこんで》いた。


雨も上がり、店を出て、

前の昼場を見ると、

な、な、なんと、

1本の桜の大樹が、根元から、
倒れてしまったているではありませんか!

大事な、大事な《桜の木》


聖霊も、哀み、泣いていました。



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