
娘と息子に囲まれて
幸せいっぱいな私です
しかも、膝に抱っこしている子もいる
ギョギョっ!?
あんたいったい
いくつなの?
仕事する間がないでしょ?!
はいf^_^;
残念ながら
産んではいないのですが…
自慢したい
娘,息子のような人達です
バーテンダーとなる
出発の店
Rejoyの
ゴールデン スタッフです
とうじ、彼らは19,20才くらいで、
私は27才
彼らの言葉を借りると
”バーテンダーみやざき ゆうこ になっていく”私を見守ってくれていた人達で…
当時学生のアルバイトだった彼ら彼女も、、それぞれ立派な一国一城の主なわけで…
日頃交流もあるが、
遠方の子は県外からも駆け付けてくれた
感激が多過ぎて何から書いていいかわからなくなるが、
まず、会のタイトルがうれしい
[優子と一杯]
私に来たメールだけ
”リジョイ会”となっていたが、むしろこちらのほうがうれしいに決まっている
が、わがまま言って
[優子と一献]に改名してもらった
あの頃の私の写真をみるとゾッとする
まるで般若のようだ
記憶に有る限り
怒ってばかりいた
店長という立場
実の息子は一才
未知の世界の扉を叩き、飛び込んで、”何がわからないのかもわからない”そんな時代
全く余裕なんてなくて
でもエラソーで
高橋君という
それはそれは
優秀な彼が、他のスタッフをまとめ上げてくれなければ……
あれから23年
彼らの記憶は鮮明で
あの時〇〇〇と言ってくれた
とか
あの時〇〇〇してくれた
とか
だから今の自分達がいる
的な発言で
穴があったら、どんなに狭くても潜り込んだだろう
こんなに 良い思いを
若干50才で体験してしまって、よいのだろうか
昨日”真夏の夜の夢”
なんてイベントをしてしまったから
これは夢なのか?
と、思ってしまった
こんなことは
学校の先生とかが
定年まで立派に勤めあげ
80才過ぎてからじゃないと
経験しちゃいけないように思った
6時間がそれこそ夢のように過ぎ
再会を誓ってお開きとなった
人生 折り返し地点
彼らに恥じない生き方をしなければ、と思ったが
これも彼らにエネルギーを戴いたからだ
ありがとう
ジンマ
高橋君
田村君
早記
ジョニー
アキラ
感謝
