昨日の6月26日 日曜日は
帝国ホテルにて
[CCS チャリティ カクテル パーティー]
でした
東北は秋田の佐藤アーティスト、八戸からは寅谷アーティスト、弘前から渡邉アーティストが、東京に集結。
無事に総会修了後、
それぞれの自慢の逸品カクテルを、メンバーのカクテル愛好家に、チャリティにて提供。
帝国ホテルの17F、華やかいに、大いに盛り上がり、
募金箱はみるみるいっぱいになりました
会場には、広島から山下アーティストもご来場
今回の震災で、やはり大きな被害にあってしまった、
茨城 水戸の栗田ご夫妻のお姿も
まだまだ、平常な生活には、ほど遠いそうだが、
復興に向け、力強く、笑顔を絶やさないお姿に敬服する
パーティーがはねて
もうひとつ、大事なイベントが待ってます
弊店で、週末の助っ人をしてくれていた、
福田 洋仁さんが
いよいよ独立オープンの
めでたきレセプション
バー[弐伍壱]は
港区白金1-25-15
三田線白金高輪3番出口からほど近い
と、地図まで貰っているのに…
とてもお世話になった
福田さんの晴の門出、
なにをおいても駆け付けなくちゃo(^-^)o
が、先日白状したように
[救いようのない方向音痴]
大森からA地点
大森からB地点までは
かろうじてたどり着けたとしても
A地点からB地点へ行くのは、至難の技なのだ
頼みの綱のタクシーだが、
昨今の運転手さんは、私と同じくらいに道をご存知ない(>_<)
以前、大森から帝国ホテルまで(時間がなく焦っていた)タクシーに乗ったら
[どこの帝国ホテルですか?]と聞かれた
(*_*)
[そんなにいっぱい
帝国ホテルってあるんですか???]
カーナビは飾りのようで、高速道路では出口を間違え、案の定5分遅刻してしまった
また、
新橋から東京会館に行きたかったのに
[帝国劇場]の前で降ろされ、真夏の炎天下汗だくになって、歩いたこともある。
汗をかきたくないから、タクシーに乗ったのに…
そんなわけで、
道を説明できない私は、
タクシーにも怖くて乗れない
が、行かねばならない
と、バーホッパーのA氏が同行してくれて、今回はことなきをえた。
ありがとうAさんっ!
また、CCSメンバーのU様、
ご心配ありがとうございました。
さて、福田氏のバーですが
内装の随所に、日本間の欄干がほどこされていたり、
テーブルやレジに骨董品を使ってみたり、
和と洋がうまく調和して、落ち着きのある空間に仕上がっている
福田氏のきめ細かいサービスやお客様を大切にする人柄、カクテルの腕前は、太鼓判!
是非、訪れてほしいバーがまた生まれました。
帝国ホテルにて
[CCS チャリティ カクテル パーティー]
でした
東北は秋田の佐藤アーティスト、八戸からは寅谷アーティスト、弘前から渡邉アーティストが、東京に集結。
無事に総会修了後、
それぞれの自慢の逸品カクテルを、メンバーのカクテル愛好家に、チャリティにて提供。
帝国ホテルの17F、華やかいに、大いに盛り上がり、
募金箱はみるみるいっぱいになりました
会場には、広島から山下アーティストもご来場
今回の震災で、やはり大きな被害にあってしまった、
茨城 水戸の栗田ご夫妻のお姿も
まだまだ、平常な生活には、ほど遠いそうだが、
復興に向け、力強く、笑顔を絶やさないお姿に敬服する
パーティーがはねて
もうひとつ、大事なイベントが待ってます
弊店で、週末の助っ人をしてくれていた、
福田 洋仁さんが
いよいよ独立オープンの
めでたきレセプション
バー[弐伍壱]は
港区白金1-25-15
三田線白金高輪3番出口からほど近い
と、地図まで貰っているのに…
とてもお世話になった
福田さんの晴の門出、
なにをおいても駆け付けなくちゃo(^-^)o
が、先日白状したように
[救いようのない方向音痴]
大森からA地点
大森からB地点までは
かろうじてたどり着けたとしても
A地点からB地点へ行くのは、至難の技なのだ
頼みの綱のタクシーだが、
昨今の運転手さんは、私と同じくらいに道をご存知ない(>_<)
以前、大森から帝国ホテルまで(時間がなく焦っていた)タクシーに乗ったら
[どこの帝国ホテルですか?]と聞かれた
(*_*)
[そんなにいっぱい
帝国ホテルってあるんですか???]
カーナビは飾りのようで、高速道路では出口を間違え、案の定5分遅刻してしまった
また、
新橋から東京会館に行きたかったのに
[帝国劇場]の前で降ろされ、真夏の炎天下汗だくになって、歩いたこともある。
汗をかきたくないから、タクシーに乗ったのに…
そんなわけで、
道を説明できない私は、
タクシーにも怖くて乗れない
が、行かねばならない
と、バーホッパーのA氏が同行してくれて、今回はことなきをえた。
ありがとうAさんっ!
また、CCSメンバーのU様、
ご心配ありがとうございました。
さて、福田氏のバーですが
内装の随所に、日本間の欄干がほどこされていたり、
テーブルやレジに骨董品を使ってみたり、
和と洋がうまく調和して、落ち着きのある空間に仕上がっている
福田氏のきめ細かいサービスやお客様を大切にする人柄、カクテルの腕前は、太鼓判!
是非、訪れてほしいバーがまた生まれました。