嵐の復活ラブについて達郎さんがご自身のラジオでお話されていたみたいです
詳しくツイで書いてくれている方がいましたの(ありがたいですね)
その中でこんな言葉があったそうです
嵐のボーカルは大野君が中心になって歌が進行っていうのが定番だけど
嵐は5人ともそれぞれに特徴的な声を持っていて
相葉君や二宮君の声も独特の哀愁がある
櫻井君のフラットなトーン、これに松潤のハモリをいれると
えもいわれぬムードがでてくる・・・
これは嬉しいですね~
私も思ってました・・・
相葉君はキラキラアイドル感のある歌よりも
哀愁ある感じの方が声も表情も味がでるな~って・・・
今回の復活ラブの相葉ソロがAメロに選ばれたのも
哀愁ある達郎さんのメロディに
相葉君の声が見事にマッチした結果じゃないでしょうか
ファンの中には、「歌と言ったら大野君」、みたいな・・・
固定観念というか過剰評価というかなんというか・・・
それが当たり前みたいに叫ばれてますが
メンバーだってそれぞれに個性があっていい持ち味があるんですよ~
曲によってメインを替えてもいいんじゃないかな?!
と・・・・・
今日は達郎さんのお言葉に便乗して
今までずっと思っていた事を吐き出してみました