自殺イジメ問題で対応していた校長さんが自殺してしまいました。悲しいお話しです。誰も幸せにはなっていない。何も死ななくてもと叫んでいた人の声が、まるで自分への批難に聞こえたのでしょうね。悲惨です。すべての責任は文科省にあります。