視聴率31%だそうですね。
このテレビ離れの時代にすごいです。
やはり世界スポーツ、そして世界にチャレンジ。
この二つは大きいですね。
野球、格闘技は対照的です。
野球は世界スポーツではないことが露呈し、メジャーリーグだけがとびぬけた存在だとわかってしまってからスッカリ興味がなくなってしまいました。
ただ、日本人選手のメジャーでの活躍にだけは気もそぞろです。
そして格闘技。
世界スポーツなのですが、いまだにルールの統一もなく、特に日本は日本独特のものを追いかけています。
そしてほとんどが世界を目指さない。
まったくロマンがないので興味がなくなりました。
小さな箱庭の戦いはあまり見たいと思わないです。
セパタクロー?カバティー?
たぶんそんな感じで思われているのかな。
サッカーはこれからも日本では広まり続けるのでしょうね。