地球を生命体として考える仮説です。
人類はこの100年の間、急激に増殖し今や70億。
破壊行為も日に日に大規模で荒々しくなっています。
このような気象の変化は、過去にもあったようですし、人類ごときが予測しようだなんてこと自体が無謀なのでしょう。
しかし、やはり、こう続くとガイア理論が頭を過ります。
前に読んだ時は荒唐無稽にも感じ、あまり記憶に残っていません。
自己調整の能力があってと考えられていたはずです。
熱、寒気、震え、発汗はウィルス感染した際の顕著な症状だったと思います。
もう一度読んでみようかなと思った月曜の午前中でした。