慰安婦の問題ですが、連合軍の調書というのが存在します。
日本軍が作ったものでも、韓国の方が作ったものでもありません。
日本軍敗戦とともに軍人はもとより従軍していた慰安婦も連合軍から調査され、その調書です。
かなり衝撃的な内容です。
語っているのは韓国の方、従軍していた慰安婦と言われる方々です。
別に特殊で隠された調書ではないようです。
やはり教育とは怖いなと改めて思わされました。
今の日本でもメディアは政府の、あの愚かな政府の顔色を見て歪曲報道をしています。
韓国、中国の人は事実を知らないなどと簡単に同情してはいけません。
私たちだってどうだかわかったもんじゃありませんから。
大事なのは、第三者的視線だと思います。
話しは逸れてしまいましたが、この連合軍による調書、是非韓国の方にも読んでもらいたいです。
それでも認識を改めないなら、別にそれでいいのですが。
とりあえず最後に、全部が全部この調書通りだったかはわかりません。
しかし、この調書のような方は事実いたという事を書きたかっただけ。
脱線してしまい、すいません。