東電新しい会長は原子力損害賠償支援機構から来ました弁護士さんだそうです。 経営者の方が就任すればよかったのに仙谷由人さんの右腕とは。 やはり利権の保持を主に世間体を考えながら切り抜ける策しか出てこないと予想してしまいます。 もう日本は手遅れなんですかね? 逆の言い方をすると、革命的な変革でもなければよくならないのでしょうね。