今更ながらの死の街居住されてた方のお話です。そう言ってもらって良かった。なんとかなるかと期待していたけど、なんともならないんじゃないかって言う数字。でも帰れるとか、いついつまでにはと甘い言葉。待たされて待たされて。結局帰れそうにない。そこであの死の街発言。わかってくれたのかと。やっぱりそうだったんだと。二つの気持ちが湧き上がった。やっと土地に対する踏ん切りがついた。この意見は少数かも知れません。しかし現実に居住されてた方のお話です。悲しいですね。