組合や協会既得権益を守るために存在してます。新しく素晴しく安い商品が、この組合以外からでてくると潰しにかかります。海外製品は基本的に認めない方向です。安全性や利便性、価格も一切無視です。消費者のための組合や協会ではありません。彼等は集まって国会議員にお願いしたりして、敵を排除する規格を作ります。国会議員は組合の応援が欲しいので国民のためでなく、組合のために働きます。組合も国民だからという理屈を付けます。定義の国民のためという所を捻じ曲げればなんでもありです。良くなる見込みは薄いですね。