昨日のプレゼンのワークショップでは

人に伝えられるように話すにはやはり練習と実践が重要だと実感しました。




出席者の一人が、説明と自分の意見を伝える時に全然話し方が違っていて、

意見は頭に入ってきても、

説明の方は全然頭に入って来ませんでした🤨



何かの説明を文章として読むのであっても、

ちゃんと理解、消化して自分の言葉で伝えないと

伝わらないと言う事がよく分かりました🤔



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本日は


マヤ暦KIN97


:6

尊重



太陽の紋章:赤い地球🌏

共時性 シンクロニシティ 心の連帯



WS:黄色い人👷‍♀️

自由意志 こだわり



今日誕生日のタカラジェンヌは

花組103期の詩希すみれさん。


今回の花組「A Fairly Tale 青い薔薇の精」の新人公演では、

本公演の音くり寿ちゃんの役をやるんですね。


本公演の音くり寿ちゃんは青い薔薇の精と同じ庭に住んでいた蝶の妖精プルケを演じています。



名前にもどうやら意味があるらしいので、調べてみたら



プルケPulque)は酒の一種。リュウゼツラン科の植物の樹液を発酵させて作るメキシコ🇲🇽の伝統的な飲料である。メキシコ高原ではイスタク・オクトリ(白い酒)とも呼ばれる。

(Wikipedia より抜粋)



ムムムお酒?


オクトリがなんとなく音くり寿(オトクリス)に響きが似ているからかな?びっくり





舞台でのプルケの音くり寿ちゃんは手足に重さがないから自然に止まるまでゆらゆら動いてしまうような、不思議で目を惹く余韻を残す動きをしていていました。



詩希すみれさんは前にも新人公演で音くり寿ちゃんのお役をやった事があるようなので、

音くり寿ちゃんにシンクロし、技術を習得していくと、素晴らしい舞台人になるのではないかと思います。


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上司がかなり衝撃を受けた2018年公演、雪組凱旋門の新人公演の録画を観ました。



本公演では専科の轟悠さんが主演。

「凱旋門」の初演と同じ役をされています。



トップ男役、望海風斗さん、トップ娘役の真彩希帆さんは本当に歌が上手いコンビなので、

本公演はとても素晴らしい舞台でした。




新人公演は入団7年目までの新人が主役まで演じる公演です。



まだまだ未熟な演者ですが、本公演ではなかなか役が付かないので、

新人公演は芸を磨くために大事な学びとしての公演です。




なので、本公演に比べればレベルが低くて当然ですが、

ヒロイン役の潤花ちゃんの歌がガーンガーンガーン



ハモるシーンもハモれていない…ショボーン


上司が衝撃を受けるのもわかるレベルでした…ぼけー



お芝居は愚かな娘の役を本当に愚かな女だな、でも、そんな女を男は好きになってしまうのだな、と思わせるくらい演じていました。



今、雪組公演でもヒロインを演じていますが、

歌が上達している事を願います…おーっ!




主演の縣千さんは若いながら、見た目が大人っぽく本役の轟悠さんの表情などをちゃんと学んで表現されていました。



本公演でも良い役が付いている野々花ひまりちゃんは新人公演とは思えないベテラン並みの演技をしていました。




最近、良い役をやっている彩海せらさんも、

足が悪い役なのに普通に歩いてしまっていたところは気になりましたが、舞台人としてしっかりした演技をされていました。





素晴らしいと思ったのは、ホテルのオーナー役のゆめ真音さん。



男役でありながら、本公演では宝塚のディーバ、美穂圭子さんがやったマダム役をされていて、

落ち着いた歌と演技で本公演でも、この役やっても大丈夫だったのでは?

と思うほどでした。




本公演があっての新人公演が必要な事がなんだか理解できた公演でした。


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最近のバートは良く寝ています。



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「えっ?何?何か用?

用がないなら寝かせてよっっzzz



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最後までお読みいただきありがとうございました✨