本日はマヤ暦KIN155

太陽の紋章:青い鷲🦅
見通す力 ビジョン 戦略的な目 クールな知性

WS:黄色い種🌱
生命の種 目覚め 開花の力 イデア

音:12
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今日読んでいたビジネス系のネット記事に「無理ゲー」という言葉が出てきました。

無理ゲー(ムリゲー)とは・・・

****キーワードノートから抜粋******
難易度が高すぎて「クリアするのが無理なゲーム」を指す用語です。
定義は特にないため人それぞれの基準になりますが、操作スキルを上げたりレベルを上げる必要があったり、
設定上運任せの部分が多かったり、普通に考えただけでは絶対に思いつかないなど、努力だけではクリアが困難な場合によく使われます。
上記のような意味から、ゲーム以外の実生活でも環境的・物理的・状況的に解決が難しかったり、実行が困難な場合にも使われています。
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最初の「無理ゲー」はこんな記事。

****Workswitchから抜粋*********
ビジネス書を読むと、マネジメントの定義について「ヒト・モノ・カネを采配すること、やりくりすること」とよく書いてありますよね。
でも、今の中間管理職には渡されてない。
RPGゲームに例えるならば、武器と防具を持たないまま敵と戦えと言われているようなものです。
これでは、いわゆる「無理ゲー」状態です。
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正にその通り!!!
そもそも人が足りていないのに「働き方改革」残業0を強いられている状態・・・
以前、部門長に「人が足りない」と言ったら、
「何でそういう事いうの?他の部署も人減っているんだよ?それが分からないの?」
と言われたことがありますが、他の部署はその減った人数で工数出してるから、その人数に調整されただけであって、
うちの部署は今の業務では人数足りないから工数はプラス2人で出してんだよっっ!!!ムキー
と思いましたが、そもそもそんなことを言ってしまう人に何を言っても無駄だと思い、引き下がりました。。。


悲しき中間管理職。。。😭

過剰に欲しいとは言わないのでやりくりするのに適切な「ヒト・モノ・カネ」が手に入ったら
敵ともちゃんと戦いますよーーー!💪



もう一つは統計学の記事。

****六本木で働くデータサイエンティストのブログから抜粋*********

「仮説検定」は、統計的仮説の「有為性」の検定である。
仮説の下でわれわれが期待するものと、観測した結果との違いを、
これらの差が単に「偶然」によって起ったものか否かという見地から、確率の基準で評価する。

これを読んで「そうだよね」と言える人は大丈夫です。
でも、これを読んでもポカーンとしてしまう人にはもう既に仮説検定は無理ゲーではないかと。
~中略~
もちろん、統計学的検定はそれ自体が一種の科学方法論みたいなもので取り扱いが難しいんですが、
一方で正しく使えば「偶然ではない本当の必然」にたどり着くための良い助けになります。
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私は「ポカーン」でした。。
でも、「正しく使えば「偶然ではない本当の必然」にたどり着くための良い助けになる」と考えると、なんだか面白そう口笛


よく、「ミラクル」「偶然」が起きてラッキーなんていいますが、
その人の感覚では「ミラクル」でも、他の大多数の人から見たら全然良くある事だったり。。

逆に、その人の感覚では日常的でも、他の大多数の人から見たら必然の粋を超えていたり。。。

統計的にミラクルな出来事を母集団で分析してみたら
「マヤ暦」を活用している人にはそのミラクルな出来事が良く起こる、なんてことになったら面白そう♪


みんなのミラクルな出来事を集めて統計的に検定してみたくなりました照れ



「僕の可愛さは統計的にもミラクル級✨」


最後までお読みいただきありがとうございました✨