とうとう出ました、この記事が。

もともと、液晶では儲かっていない
今後も復活する見込みは無い。
コモデティ化している分野であり
デファクトスタンダードも取れない


これらの条件がそろえば売却する
しか道は無いのです。


英断といったところですね。


ただ、従業員の首切りをしたので
社内のモラルは相当落ちている
はず。


復活までは相当厳しいでしょうね


追伸
こっちのブログもどうぞ
濃い不動産投資ネタがメインです


 築古物件を買うと減価償却期間が短い。
となると、融資付けで買うとデッドクロス
がどうしても気になる。



減価償却の期間が長ければその悩みも多少
は消えるのだが、果たしてその期間は伸ば
せるのだろうか?


この記事を見ると、どうやら伸ばせそう。


この条件ともうひとつのある条件のどちらか、
あるいは両方が必要なようだ。


それではもうひとつのある条件とは?


長くなるといけません。その「ある条件」

を知りたい方はとりあえずこちらをどうぞ
 「韓国経済は悪い」と巷の話を聞いて
韓国関連銘柄を調べてみた

きれいな右肩上がりです。
証券コード 2034
 NEXT NOTES 韓国KOSPI・ベアETN

韓国経済が悪くなればなるほど騰がる
銘柄です。簡単にいえば。

即ち、これを見れば実態が分かるわけ
です。

もう、結論は出ましたね。

こっちのブログもどうぞ


 最近になって地方物件の買い付け攻略法
を見出すことができました。

とはいっても、単純な話で正確な情報を
仕入れることに尽きるということ。


 実際に狙う土地、またはその近くに物件
を持っている方に現地の状況をヒヤリング
すればいいのである。


この情報は値千金である。


おかげで地方物件投資への蒙が開けた。


    
 最近、話題となる預金封鎖。
いざ起きると危ないと個人的に思うのが
キャッシュリッチカンパニーへの投資。



 少し前は割安銘柄の投資手法として注目
されていたのですが、預金封鎖の噂が出て
くるとやってはいけない投資手法の一つと
なってしまうかもしれません。



預金封鎖が施行されてしまえば、円の価値
は下がり、貯めこんだキャッシュの価値は
下がって株式の価値は無くなるというわけ
です。


v>
意外とこれからの銘柄選びは難しくなるかも
ですね。


追伸
 無料で手に入る不動産大百科はこちらから

 今週末のダウの下げがきつかったですね。
思ったとおりです。


中国の先行き懸念が大とのことでしたが、
これは一過性のものではないでしょう。

今後、相場の重しとなるはずです。


中国当局も金融緩和を実施してきたようです
が、それだけでは限界もあるでしょう。


実際、金を始めあらゆる商品価格を示す、
CRB指数もかなり前から下げトレンドです。


つまり、世界的な景気減速で商品需要が落ち
ているということ。


アベノミクスどころではありませんね。


追伸
不動産ネタをこちらで書いてます。
とりあえずどうぞ。

 あなたの知らない世界・・

この季節にピッタリな言葉ですね。
この意味がわかる方は私と同年代ですね。
歳がばれそうですが・・


まぁ。与太話はその辺にして、少し前に
体験して衝撃を受けた話をします。


ある、株式投資セミナーに参加した時の
話です。


セミナー対象が経営者であったので当然、
富裕層が参加することになる。


頭でわかっていても、いざ実際目の当たり
にすると雰囲気というか、参加者の属性の
違いが肌で感じられて非常に驚いたことを
覚えている。


「やはりいるんだ、富裕層って」


皮膚で感じたひと時でした。


こういう体験はお金を払ってでも必要です
さもなくば、頭でわかっただけで終わって
しまって、目標にリアリティが湧かないです
からね。

さて、今度はどんな体験をしようかな。

無料プレゼントです
  消費税増税の報道がことあるごとに上り
ますね。


増税の理由が福祉目的というのが、表向き
だそうですが、それならば「食育税」を
設けてはいかがでしょうか。


マーガリンやショートニング、人工甘味料
これらを使う企業にさらに税金をかけ、
一方で使わない製品を作る企業に減税を。


こうすれば一説では年金よりひっ迫して
いるといわれる健康保険に負担がかからず
消費税増税と同じ効果が得られるのでは?


健康に悪い食品を望む人はいないはず。
やらないという言い訳をするのは何か別の
後ろめたい理由があるはず・・


不動産ネタが気になる方はとりあえずこちら

 年収差が役員と従業員との間で広がって
いるという。

ネタ元です。

ここで必ずいるのが、出世するのが王道だ
と主張する輩(失礼!)
高度成長期よ、もう一度といわんばかりの
サラリーマンの方々。

大体、そこまで出世するのは難しいっての
あなたが一番わかっているんじゃないって
突っ込みたくなるんですけど・・



そんなわけで不毛な出世競争を否定すべく
投資活動を続けてこのブログを書いている
んですけどね。


ご理解いただける方、いいね!でも、
ランキングアップボタンでもかまいません
何かしら意思表示していただければ嬉しい
です。

 

 

追伸
ちょっと濃い、不動産ネタはこちらから

高金利で借りることのメリットの続きです


残念ながら諸事情で不動産投資を始められ
ない方もおられるかと思います。


年収が低い、年齢が低い、自己資金がない


いずれもやむを得ない理由です。


ではどうするか、今買わないで政策金利が
高い時に買うのです。できればピークから
落ち始め、あるいは落ちつつあるときに。


先日までの記事を読んでいただければ既に
お分かりと思うのですが、下の記事でもう
少し詳しく書きました。


お時間のある方はとりあえずこちら