明日はSoulStreamは休業させていただきます。
年中無休をうたっていながら今月2度もお休みしてしまうのはひじょうに心苦しいのですが、
その分、2つのイベントが控えております。
其の一
Rum Festa 2013 SHINJUKU
14:00~17:00
場所: 四谷アートコンプレックスセンター
全国各地で開催されるフレンチクレオールラムの祭典!80種類以上の熟成ラムとカクテル、スペシャルフード、ライブにDJ!今年も新宿の夏をラムと音で盛り上げましょう!
前売チケット(4000円)絶賛発売中!
※当日券もご用意しております!!
わたくし、ブーススタッフ&DJとして参加しておりますので遊びにいらして下さいね!!


其の二
DJイベント「俺のソウル」
都内ソウルバー5店舗とGINZA MAGICのコラボイベント!
ソウルバー5店舗のオーナーをDJに招き、各店それぞれなソウルをプレイ。
メロウソウルあり、コアなソウルあり、レアグルーヴまでありな普段のMAGICとは全く異なる空間をお楽しみ下さい。
「Chap sweet&mellow」下北沢 DJ Chap
「LITTLE SOUL CAFE」下北沢 DJ MIYA
「FUTURE FLIGHT」国分寺 DJ YATABE
「Soul Stream」新宿 DJ OOK!
「OHIO」祐天寺 DJ KINYA
「GINZA MAGIC」DJ HIROTA & DJ UEHARA

な感じで盛りだくさんであります!
昼から晩までお祭りですよ!!
年中無休をうたっていながら今月2度もお休みしてしまうのはひじょうに心苦しいのですが、
その分、2つのイベントが控えております。
其の一
Rum Festa 2013 SHINJUKU
14:00~17:00
場所: 四谷アートコンプレックスセンター
全国各地で開催されるフレンチクレオールラムの祭典!80種類以上の熟成ラムとカクテル、スペシャルフード、ライブにDJ!今年も新宿の夏をラムと音で盛り上げましょう!
前売チケット(4000円)絶賛発売中!
※当日券もご用意しております!!
わたくし、ブーススタッフ&DJとして参加しておりますので遊びにいらして下さいね!!


其の二
DJイベント「俺のソウル」
都内ソウルバー5店舗とGINZA MAGICのコラボイベント!
ソウルバー5店舗のオーナーをDJに招き、各店それぞれなソウルをプレイ。
メロウソウルあり、コアなソウルあり、レアグルーヴまでありな普段のMAGICとは全く異なる空間をお楽しみ下さい。
「Chap sweet&mellow」下北沢 DJ Chap
「LITTLE SOUL CAFE」下北沢 DJ MIYA
「FUTURE FLIGHT」国分寺 DJ YATABE
「Soul Stream」新宿 DJ OOK!
「OHIO」祐天寺 DJ KINYA
「GINZA MAGIC」DJ HIROTA & DJ UEHARA

な感じで盛りだくさんであります!
昼から晩までお祭りですよ!!
一昨日の8/1にQincy JonesのLiveを観に行ってまいりました。
前日7/31に行った方からの情報で、終わりは23:00過ぎになるとのこと。
只今SoulStreamは人手不足でして、8/1はLiveが終わり次第、開店を考えており22:00くらいにはなんとかなると考えていての告知をしておりましたが、あえなく休業というかたちになってしまいました。(ご迷惑をおかけしましてごめんなさい。)
予想通りの長時間コースでして内容は2部構成。
1stは、日本人アーティストによるトリビュート。
2ndは、クインシーのおすすめする新人アーティストの演奏。
そして最後はクインシーバンドによる定番ナンバーという内容でした。
クインシーバンドの豪華メンバーをステージで見れたのは感動。
とくにグレッグ・フィリンゲインズ(今回の音楽監督)、ディーン・パークス、ジョン・ロビンソン、パウリーニョ・ダ・コスタが揃っているあたり、涙もんでした。
これだけ揃えてだったらお得だったと思う反面、もうちょっとクインシーバンドの演奏を聴きたかったと思うのは、わたしだけではないはず。
そして会場の9割以上が見たかったパティーオースティンとジェイムスイングラムの登場は、長い時間の中でようやく来たかってな感じで予想通りの盛り上がり!(say you love meでの松田聖子には、いろんな意味でびっくりでしたが...。)
マイケルの「マン・イン・ザ・ミラー」を制作したサイーダ ギャレット本人の歌はやっぱりしっくりきましたね~。
おじいちゃんとはいえ、80歳のクインシーは元気だなと実感。
バンドセットの途中に流すビデオ映像など、気分を高揚させる粋な演出でした。
トータル4時間、とても長い時間の中での1st、2ndステージと考えられた演出ではありましたが
クインシージョーンズ・ワールドを堪能できたのは5割ってとこかな。
新人のニッキー・ヤノフスキーの歌声は、注目するものがありました!
なにより、本物のクインシージョーンズを見れただけでも感動でしたけどね!

前日7/31に行った方からの情報で、終わりは23:00過ぎになるとのこと。
只今SoulStreamは人手不足でして、8/1はLiveが終わり次第、開店を考えており22:00くらいにはなんとかなると考えていての告知をしておりましたが、あえなく休業というかたちになってしまいました。(ご迷惑をおかけしましてごめんなさい。)
予想通りの長時間コースでして内容は2部構成。
1stは、日本人アーティストによるトリビュート。
2ndは、クインシーのおすすめする新人アーティストの演奏。
そして最後はクインシーバンドによる定番ナンバーという内容でした。
クインシーバンドの豪華メンバーをステージで見れたのは感動。
とくにグレッグ・フィリンゲインズ(今回の音楽監督)、ディーン・パークス、ジョン・ロビンソン、パウリーニョ・ダ・コスタが揃っているあたり、涙もんでした。
これだけ揃えてだったらお得だったと思う反面、もうちょっとクインシーバンドの演奏を聴きたかったと思うのは、わたしだけではないはず。
そして会場の9割以上が見たかったパティーオースティンとジェイムスイングラムの登場は、長い時間の中でようやく来たかってな感じで予想通りの盛り上がり!(say you love meでの松田聖子には、いろんな意味でびっくりでしたが...。)
マイケルの「マン・イン・ザ・ミラー」を制作したサイーダ ギャレット本人の歌はやっぱりしっくりきましたね~。
おじいちゃんとはいえ、80歳のクインシーは元気だなと実感。
バンドセットの途中に流すビデオ映像など、気分を高揚させる粋な演出でした。
トータル4時間、とても長い時間の中での1st、2ndステージと考えられた演出ではありましたが
クインシージョーンズ・ワールドを堪能できたのは5割ってとこかな。
新人のニッキー・ヤノフスキーの歌声は、注目するものがありました!
なにより、本物のクインシージョーンズを見れただけでも感動でしたけどね!

昨日7/28(sun)は、またまたビッグ アーティストが来店してくれました。
カリフォルニア州オークランドで結成、デビューから45年を迎えるベイエリア ファンクバンド「TOWER OF POWER」の現ボーカルLarry Braggsラリー・ブラッグス!
今年のFUJI ROCK FESTIVAL '13にも出演。
今日、明日とBLUE NOTE TOKYOでのLIVEが決定しております。
Tower Of Powerといえば、重厚なホーンセクションと、強力なリズムセクションが持ち味の非常に演奏能力の高いバンドでありまして、ライブ会場にはミュージシャンの方々がその演奏を食い入るように直視している姿をよく見かけたりします。
特徴としてはこのバンド、時代とともにボーカルが変わるグループでもあるわけでして、過去には
Rufus Miller, Rick Stevens, Lenny Williams, Hubert Tubbs, Edward Mcgee, Michael Jeffries,Tom Bowes, Brent Carterなどなど、それぞれが参加したアルバムの花を飾っております。
そして現在にわたり13年間、Tower Of Powerのボーカルとして活躍しているのがLarry Braggs!
以前、わたしが勤務していたBaoBabにいたとき来店してくれたことがあり、お会いできたのは今回で2回目。
とても紳士な方で、Bar-KaysやGap Band、INSTANT FUNKなど気持ち良さそうに聴いておりました。
お帰りの際、壁にサインをいただきましたところ、となりにPhilip Wooのサインをみて驚きのリアクション!(笑)
そのあと記念撮影と、ステキな夜でした。
同席していたみなさん、ラッキーでしたね!
ちょっと残念なのが、今回でTower Of Powerを引退してしまうとのこと。
個人的にかなり好きなボーカルだっただけにちょっと残念ですが、その後の活躍に期待したいと思います。
今日と明日のBLUE NOTE TOKYOでは、さぞや熱狂的なライヴとなることでしょう!





カリフォルニア州オークランドで結成、デビューから45年を迎えるベイエリア ファンクバンド「TOWER OF POWER」の現ボーカルLarry Braggsラリー・ブラッグス!
今年のFUJI ROCK FESTIVAL '13にも出演。
今日、明日とBLUE NOTE TOKYOでのLIVEが決定しております。
Tower Of Powerといえば、重厚なホーンセクションと、強力なリズムセクションが持ち味の非常に演奏能力の高いバンドでありまして、ライブ会場にはミュージシャンの方々がその演奏を食い入るように直視している姿をよく見かけたりします。
特徴としてはこのバンド、時代とともにボーカルが変わるグループでもあるわけでして、過去には
Rufus Miller, Rick Stevens, Lenny Williams, Hubert Tubbs, Edward Mcgee, Michael Jeffries,Tom Bowes, Brent Carterなどなど、それぞれが参加したアルバムの花を飾っております。
そして現在にわたり13年間、Tower Of Powerのボーカルとして活躍しているのがLarry Braggs!
以前、わたしが勤務していたBaoBabにいたとき来店してくれたことがあり、お会いできたのは今回で2回目。
とても紳士な方で、Bar-KaysやGap Band、INSTANT FUNKなど気持ち良さそうに聴いておりました。
お帰りの際、壁にサインをいただきましたところ、となりにPhilip Wooのサインをみて驚きのリアクション!(笑)
そのあと記念撮影と、ステキな夜でした。
同席していたみなさん、ラッキーでしたね!
ちょっと残念なのが、今回でTower Of Powerを引退してしまうとのこと。
個人的にかなり好きなボーカルだっただけにちょっと残念ですが、その後の活躍に期待したいと思います。
今日と明日のBLUE NOTE TOKYOでは、さぞや熱狂的なライヴとなることでしょう!






