さすらいのウクレレ弾き語り、たくです。何だかんだで、内緒でいろんな場所に出没してます。

さぁ~近況報告はこの辺にして、なんか、人肌恋しいよるですな…。
俺は男だから、やっぱり女の人の声が恋しくなりますね

そんな時は音楽の力を借りて見ましょう。
sweet&bitter、両面を持ち合わせた女性ボーカルの方々。

chara
“sugar hunter”
やっぱり、最高ですよ~。声も、歌い方も、共感できる歌詞。人気の理由がそこにありますね。
このアルバム豪華な2枚組で、一枚目はあまい幸せな気持ちを。二枚はほろ苦い気持ちを。まさにsweet&bitterに当てはまる、最高のアルバムですね。
ちなみに、二枚のタイムマシーン、何度泣いたことか…。

tommy february6
“tommy february6”
聞いてて、自然と体が動きだす~♪明るいイメージがやっぱりトミーの醍醐味!!キラキラ
しててすごい好き~
ただ、しっとり歌うのはかなりしっとり。ちょっと小悪魔的な感じも、引かれる要因ですね~


手嶌 葵
“ゲド戦記歌集”
わかりますよね…?このジャケット見たら。ゲド戦記って映画ありましたよね。その主題歌歌ってたひとです。
優しく歌うsweetな歌声と、ちょっと悲しいbitterな歌詞がうまく重なって気持ちいい音楽になりました。自分の話なんですが、ゲド戦記の主題歌でもある、“テルーの唄”を聞くと、なんかすぐに寝付けるです。5秒ぐらいで。リアルな話しです。

でも、聞いてると、絶対マイナスイオンはでてますよ。この人の声からは。
6曲目の“ナナカマド”が切なくもいい曲ですね

寂しい夜は夜で、音楽の力を借りて見ましょう。
明日の種になり、やがて芽をだし、花が咲きます。
良い音楽を
