今日の目的地、鳴子温泉
奥州三名湯の一つです。
南東北ホリデーパスにて
仙台→山形→新庄経由での鳴子温泉入り
鳴子峡は色づきはじめといったところです
次の列車まで1時間30分あるので
駅近くの温泉を堪能します。
徒歩圏内に数多くの湯どころがあり悩みます。
公衆浴場である早稲田桟敷湯でもよかったのですが
せっかくならば広々と
ということで日帰り温泉を鳴子観光ホテルさんで
いただきました
(受付時間が12~14時と限定なのは要注意)
鳴子温泉郷は様々な泉質を楽しめる事でも
知られていますが、
ここのお湯は硫黄泉
熱めの湯が昨日の寒さで冷えた体を
芯から温めてくれます。
次の列車までまだ時間があります
鳴子こけしでも眺めながら
過ごしたいと思います。





