のらキャッツの前通っただけで猫はオレを警戒しまくり。なんかゴメン。でもなんかオジサンは悲しい気分になるよ。オジサン悪い事してないからそんな警戒しないで。通り過ぎるまで目でオレを追わないでくれ。最後まで警戒しないで。途中で止まったからって逃げないでくれよ。身の危険感じて逃げないでくれキャッツよ。ニャー、じゃねーよ。と、思ったのでしたオジサンは。でもオレドッグ派。