F1 鈴鹿 2013 エフソク秋祭り | トモブロ

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no TRAVEL, no LIFE

雑誌F1速報主催のイベントに
参加しました。

300組参加できるイベントですが
1000人ほどの応募があったそうです。
くじ運のない私が
みごと当選しました音譜

イベントは
閉園後のサーキット内で行われる
ということしか分からず
何が行われるか
そして所要時間など
何も知りませんでしたが
条件が、
F1速報という雑誌と
当選メールのコピーと
観戦チケットを
持っていること
だったので
その3つを持って参加しました。

18:40サーキットのボーリング場のところに集合して
サーキット内には19時すぎに入りました。
ちなみに
この日のサーキット閉園時間は
18時半。

誰もいないサーキットに入って
案内されたのは
グランドスタンドの
表彰台近く。
まだまだピット内には
スタッフのみなさんが
残業をして車の調整をしたり
明日行われるイベントの
予行練習などがあっていました。

photo:03



全員着席して
まず、雑誌の編集長さんからのお話しや
みんなが帰らないといけない時間の確認。
必ずスタッフの誘導でサーキットを出ないといけないため、
帰る人の誘導を何時から始めるか
時間決め。
30分単位で
退場可能ということになりました。

椅子がいくつか並んでいたので
トークショーがあるんだなぁ
と思っていたのですが
まず登場したのが
森脇さん。



ラップチャートを見て
フリープラクティス1と2が
どうだったか
説明されていました。
メルセデスが調子がいいけど、
レットブルのベッテルは
安定して早いのが
燃料を軽くした状態を比較してみると
分かるということでした。
そしてベッテルは今の車を完全に乗りこなしている
とも言われていました。

あとは
参加者からの質問にお答えする
という形で、
質問多数。

そして森脇さんのトークの途中で
ザウバーチームのリザーブドライバーに決定した
佐藤公哉くんが登場しました。
シルバーストーンサーキットで
F1の車に乗ったときの感覚などを
話されていました。

次に登場したのが
カメラマン3人。

そして
F1の解説者の方が登場して
ホワイトボードを使って
なぜレッドブルが速いのか
という説明をしていました。
要は、エイドリアンニューウェイという
車の設計をしている人が
空力の天才なんだと(笑)

photo:02




そしてトロロッソチームの
広報の方が登場されました。


トークショーの間に全員にクリアファイルが配られ、その中に抽選券が入っていました

豪華賞品多数の抽選会があり、
本当に豪華でした
くじ運悪いんで何も当たりませんでしたけどね
一番違いの人は
何か当たってましたけど。

photo:01



結局終わったのは
23時前。


これから1時間ほど運転して
松阪泊まりです。









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