パーヴォ・ヤルヴィ フランクフルト放響・アリス紗良・オットー | トモブロ

トモブロ

no TRAVEL, no LIFE

<前半>




リスト

ピアノ協奏曲1番



☆アンコール☆


ショパン

ワルツ


<後半>




マーラー

交響曲5番




☆アンコール☆



ブラームス

ハンガリー舞曲 第5番



シベリウス

悲しきワルツ
































































































これ


メモだけのつもりだったけど


感想も書こう。








割れんばかりの拍手って


こういうことを言うんだな


と思いました。


ホントに拍手がすごくて


マーラー人気



パーヴォさん人気を感じました。




前半と後半で


あきらかに拍手の量が違ったし。




マーラーの演奏会って


いつもみんなの迫力が違う。


もうホントにコアなクラシックファンって感じで


男性がホントに多い。


ショパンは半々ぐらいだけど。




マーラーは


私が好きな「キレイなメロディ」はもちろんのこと、


人間の


多分ほぼすべての感情が


ごまかされることなく曲に込められている気がする。


激しさとか悲しみとか


なんかよく分からんけどエグイ感じとか?


でそれが抜群のタイミングで


ドカ~ンってくるから


聞いてて気持ちいいし


スカッとするし


感動もするし


鳥肌もたつ。




男性ファンが多いのは分かる気がするなぁ。








マーラーあまりはまりたくないなぁ・・・・・




外国の演奏家たちって
ギリギリまでコンビニ行ってコーラとか食べ物とか買って
余裕だなぁ。

開演の15分前とかに
普通に外ウロウロしてるもんなぁ。。。