物件送付依頼書 | 少数派にも明日がある

少数派にも明日がある

世の中は多数派中心で
少数派には生き辛い、
息子も少数派です。

○○警察署の会計課との電話でのやりとりで

ケータイの特徴を伝えていました


「折りたたみタイプの黒のガラケーで…」

「待ち受けは<仏像>で…」
※取引先の社長の趣味が仏像彫りで…最近もらった写メ



会計課の女性
「ストラップとか付いてます?」(地元の人らしく訛りあり)


「付いてます 長方形のビーズ細工で文字がS◆Rです」
※17年前に退職された会社OBの方の趣味で、スターダスト★レビューのロゴでS★Rをリクエストして作ってもらったものです(★が◆になってますが)



会計の女性
「ちょっと待ってくださいねぇ」(イントネーション訛りあり)

・・・・

※待たされるも この時点で希望湧く





会計の女性
「何色ですかねぇ」

※この時点で確信する




「黄色地に文字は紺色、真ん中のダイヤは赤です!!」





会計課の女性
「まちがいないですねぇ」







というわけで出張先の地元警察署に届いていました



FAXしてもらった「物件送付依頼書」に記入、送り返し

ブツは着払いで送って頂くことに





しかしつい最近 現場で財布を落とした事や

先週同じ出張先のホテルから忘れ物を着払いで送ってもらった事や

事務所を出ても二回に一回は忘れ物を取りに戻って来る事など


会社にはバレているので厳しい状況です