前から2番目でしたが舞台に向かって一番左端
すぐ目の前に通路があり手摺が邪魔で
座ってるとステージの真中から左が見えにくく
根本氏は手摺柵の間からしか見えず
柿沼氏はほとんど見えません
でしたが殆ど立つのでいいですけど
1.Goin' Back to 1981
2.トワイライト・アベニュー
3.想い出にかわるまで
4.夢伝説
5.心の中のFollow Wind
6.流星物語
7.今夜だけきっと
8.少年
9.もっとそばに来て
10.ふたり
11.IN MY LIFE ※リクエスト(ア・カペラ)
12.何やってんだろう
13.どうして
14.会えないよ
15.Step by step
16.南風吹く丘で
17.本日のスープ
18.くちづけ(柿沼清史)
19.木蘭の涙
20.WAKE UP!MY HEART
21.愛の歌
22.春キャベツ
(タイムトラベル2081年)
23.シュガーはお年頃
24.星になるまで(林VOH紀勝)
25.NO!NO!Lucky Lady
26.Goodtimes & Badtimes
27.と・つ・ぜ・んFall In Lave
(再び2012年)
28.追憶 ※リクエスト(しっとり)
29.ブラックペッペーのたっぷりきいた私の作ったオニオンスライス ※リクエスト(ノリノリ)
30・めぐり逢えてよかった
おまけ.アメージンググレース(アカペラ)
さすがの根本要も「めぐり逢えてよかった」の一番高い音が出きってませんでした
朝、タクシーに乗ろうと走った時に肉離れになったとかで
左足にテーピングして挑んでおられましたが
最後のほうは足を引きずる姿が痛々しく
コンディションは万全ではなかったからかと思います
動けなかったお詫びにと歌ってくれた最後のアカペラ
「アメージンググレース」は本田美奈子さん以来に感動しました
アルバム【太陽のめぐみ】では「太陽の女神」がご陽気で好きなんですが
同じアルバムの「春キャベツ」
昨日、改めて生で聞いて
感極まりのツボに嵌ってしまいました
春キャベツ
作詞・作曲:根本要
大丈夫だよ 怖がらないで
ほんの少しだけ
人と違う君を わからず
戸惑ってるのさ
感じることや 考えてること
歩くスピードだって
人それぞれだから 誰もが
認め合って暮らしてる
(だいぶ中略)
色鮮やかな 春キャベツのように
光を浴びて 雄々しく生きよう
迷いながら それでも笑いながら
君が君らしく 元気で
生きていけるように
開演が15分ずれて17時45分からでたっぷり3時間45分
おみやげ(水と豆乳ドリンク)をもらって会場を出たら雨はやんでました
帰り
駅前にあった星

夜は来たことなかったので知らなかった