ハチドリのひとしずく | 少数派にも明日がある

少数派にも明日がある

世の中は多数派中心で
少数派には生き辛い、
息子も少数派です。


ある会社の概要をネットで調べていたら
この物語がわたしたちのビジネスの原点です
として転用されていた






森が燃えていました。

森の生きものたちは、われ先にと 逃げていきました。

でも クリキンディという名の

ハチドリだけは、いったりきたり

口ばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは

火の上に落としていきます。

動物たちがそれを見て

「そんなことをして、いったい何になるんだ」

といって笑っています。

クリキンディはこう答えました。

「私は、私にできることをしているだけ」















徹夜を覚悟してましたが帰れそうです

こんなん書いてるくらいやから