お久しぶりです、

Bar Platz

社長のナナシマです。


ついに晦日になり、


所謂モラトリアムが終わろうとしています。


しかしながら私は24年間続いたこの休暇にとっぷり漬かっているので、



何ともいいようのない心持ちです。


私はどうも、


自分がイニシアチブを取れないと


すぐにアウトサイダーを気取るのですが、


これとうまくつきあうのが


当面の目標となりそうです。



ちなみに、



細かいところでは


4月某日に引き落とされる


あり得ない額のクレジット請求をどう切り抜けるか


が目標です。


とりあえず、


正面からぶつかろうと思います。


なるべくにやにやしません。


大好きな上司と


大好きな同期を作ります。


…と、本当は大学生活を振り返ったりいろいろ書きたかったのですが、


小生、


プレッシャーに負けそうで振り返る余裕がないので、



このくらいにします。



また早く一杯のラッテリが飲みたい…

ではでは。
こんばんは、

Bar Platz

社長のナナシマです。


ただ今、遅め(遅すぎ?)の夕食を食べました。


そんな今夜は、


何とも乗り遅れてしまってよくわからなくなってしまった


もの





考えてみることにします。


まずは、


リロ&スティッチ


について。



私は映画を碌に観ず、


実際わからないことだらけなので、


勝手に推測します。



とはいえ、


私にわかることと言えば、


変な生き物と


謎の褐色の女性がいる


ということくらい。


確かあの生き物は


歯をむき出しにしていましたね。


確か、あれが


スティッチ


だったはず。


去年初めて



ネズミの海


に行って知ったはず。



消去法で行くと、


褐色女性がおそらくリロ


なんでしょう。


確かではないですが。



舞台はおそらく



南の島が妥当ですが、


リロ


スティッチ


という名前から推測して


何となくフィリピン


かと思います。


何となく英語っぽいですもんね。


あ、フィリピンパブの話?


いや、ディズニーだからそれは軽率な判断ですね。


おそらく


パブというよりは


小学校ですね。


そしてあの変な生き物は

もといスティッチは



ん?


あいつは何なんでしょう?


危険ですね。


着ぐるみですか?


いや、ディズニーだからそんな危険なからくりは


だめでしょう。



となると、


スティッチというのは


種の名前で


あれが


たくさん出てくるのかもしれない。



つまり、



フィリピン小学生の



マーズ・アタック



ということですか。


なるほど、


可能性はあります。



しかしながら、


リロ&スティッチ






「&」


で繋がっているので、



戦いにはならないはず。


いや、


ケンカしたということでしょう。


そして、


仲直り


したから、



わざわざ


「&」


で繋がっていると。



あるいは、


「ママス&パパス」


的に



ハモるか


とも思ったのですが…



あるいは、


ボブマーリー


&ザ・ウェイラーズ


的に、


リロ





スティッチを仕切っている


ということもあり得ます。



整理してみると、


フィリピンの小学校で、


女リロ(たぶん)と



変な生き物スティッチ






ケンカして




仲直りして



ハモって



仕切り仕切られている



かもしれない映画!!



おやすみなさい!
こんばんは、

Bar Platz

社長のナナシマです。


ブログネタで、


「卒業ソングと言えば?」


というのがあったので、


これが金曜日に釣ったメバルです。
barplatzさんのブログ-20100319063920.jpg

この釣りをしたあと、


地元のワインバーで一息飲んでいたら


なぜか飲みに行くことになってしまいました。


どうしても断れなかったのは…


「(都内某所)に生ビール50円の店があるんだって!」



えぇ!(マスオ)


まぁ!(サザエ)


天さん!(ギョウザ)


ん?


いや、とかく卒業ソングと言えば、



やはり、


メバルは煮付けですね!!
barplatzさんのブログ-20100319185259.jpg


また是非行こうと思います!!


何しろビールはちゃんとした

S社の


Kラベルでしたから!!


やはり都心から1時間で釣りができるって、


いいですね!!



ユーミンの「卒業写真」

はこんな僕でもほろりときますが、



第一、



この時期はどうも涙もろくなります。



卒業ソングのクサメロを聴くまでもなく、


長い冬を越えて、


暖かくなってくると


どうも涙腺が糸フケのようにだらしなくなり、



ブラクリを海底から2~3巻きして持ち上げたところで少し待ち、


反応がなければ少ししゃくってみると


もとい、



卒業なんてあまりに久々で、


歌なんかぱっと出てこないわよねぇ。


確か、


大学を辞めようと思った頃大好きだったのは、


ケニー・ドーハムの


「ロータス・ブロッサム」。


その更に前となると、


あー、



バンドやってたから、



レッチリ


辺りでしょうか。



そういやこの間も



那須からの帰り道、



宇都宮駅で


「ほら、もう終点だよ。降りよう?」


とおばあちゃん。



「まーだーのーるー」

とお孫さん。



友人の目を憚り


一人しゃくりあげてしまいました。



そんな今の卒業ソング、


と言ってアイヒェンドルフ!


なんてのもバカ丸出しで素晴らしいのですが、


が、



が、


んー。


んー。



んー。



ではでは。