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2017/6/10号の東洋経済読んで、さもありなんと実感することが、まさに今日起きました。

東京に移って3年、近くに新設された総合病院に2年お世話になっていましたが4月の医師入れ替えで対応ががらりと変化。今までは予約から治療まですべてスムーズで丁寧なコミュニケーション、対応だったのに、

いきなり、よくあるキャパオーバー、対応最悪の病院に様変わり。病院が悪いのか、入れ替わったスタッフと医師の出来が悪いのか、まあ後者だと思いますが、あまりのひどさに転院を決めました。

普通の感覚だと開業医に比べて、総合病院は基本質の良い医療を提供してると思いがちですが実際は逆です。すぐにキャパオーバー起こして機能不全、医者はコロコロ入れ替わり、当たりはずれが激しく、質は維持されません。

 

転院イベントは気力も体力使うからやりたくないんだけどなあ(--〆)

ものすごく久しぶりにインしました。

面白いブログを書く方を見つけたので、

読みたさついでにログインです。

定期的に書き込める人って凄いね(・ω・)ノ 尊敬!


最後の癌治療からこの1月で5年が経過。再発してません。

2007年4月上咽頭癌リンパ節転移ステージ4

当初の余命1年ってなんだったんだろう?

もっとも、がんセンターで再発時の治療してたら、

確実に5年前には死んでたと思うけど。

植松医師と梅澤医師に感謝。同じ治療を受けた樹木希林さんも元気だし。



完全無職の個人投資家になって1年、

まだまだ「自分は投資家だ」と、言えるレベルではありませんが、

なんとか収支はプラスでやっていける自信はつきました。
会社を引退して早3カ月、
何者でも無い自分にようやく慣れてきました。
20代の頃は40歳で引退して南の島で好きなスキューバ三昧の生活を夢見てましたが、
半分だけ夢が叶った事に(^^;; とても不本意ですが。

最近は、大好きな経済の勉強や、勉強会に参加して見聞を広める試みを行っています。
何か気になったことがあったらつぶやいてみようかな。

癌は小康状態を維持していますが、如何せん、喋れないのはどうにもコミュニケーションが取れず、不便で困ります。せめて書くことで意思を発信するしかないけれど、誰か、いいコミュニケーション方法知りませんか?

さて、先週勧められて読んでいる本ですが、
「2022これから10年、活躍できる人の条件」神田昌典著
改めて自分の働くって立ち位置を、考えて整理するのにちょっと参考になる本です。
読んだ人がいたら内容のどこに引っかかりを覚えたか教えてね。
ブックオフでも、マーケットプレイスでも手に入ります(^^;;



ガンサバイバーである以上、癌仲間の状態が悪くなって行く事もちゃんと受け止めないといけない今日この頃です。

自分は7月の PETもマーカーも問題なし、治ったもどきの状態が続いてます。
本当に癌センターでの治療を辞めて、梅澤先生に相談しに行って正解だったと思います。

放射線治療の副作用は、更に悪くなりました。
顎が動かず、食べる動作に大きな支障が出てきました。
5年もしたら、骨がボロボロなので歯が無くなるかもしれません。
再生治療の発達を待つしかないのかな。

それでも9月には諦めていた40歳を迎える事ができそうです。
ありがたいことです( ̄^ ̄)ゞ





疲れでしょうかねえ

身体中が痛くなり、2日も寝込んでました。熱も39度まで行ったのでインフルかとも思いましたが、

違ったみたいです。にしても、起き上がれない程、腰やら、首やら、肩やら、あちこち痛んだのは

初めてです。

今病院行ったら、それこそインフルもらって、喉腫れて、詰まって死んでしまいそうだったので、

家で大人しくしてました。

常備していたロキソニン、痛み止めですが、炎症を抑える効果もあり、その効き目は絶大。

役に立つ薬です。( ´ ▽ ` )ノ