父親がお茶関係という事もあり、今まで散々、お茶のカクテルを考えて来ましたが、ようやく見えて... 父親がお茶関係という事もあり、今まで散々、お茶のカクテルを考えて来ましたが、ようやく見えてきたように感じます。しかし遠州地区の特徴である深蒸し茶の良さを引き出すにはまだまだ先は長そうです...温度が低すぎても駄目だし高すぎても締まらないし、渋皮煮との相性が良いのでいつも使うのですが、やはり玉露の方が使い勝手がいい...でも、せっかく父が手ずから揉んだ手もみ茶を昇華させてあげたい。 なんとかして静岡県のシグネチャーカクテルに仕上げたいと思います。 見学にそろそろ行こうかと... Masamichi Itaniさん(@barnoage)がシェアした投稿 - 2018年May月9日am9時42分PDT