先日

月刊誌「アンサー」の取材で

ダンカンさんが来られました目がハート


ダンカンといえばたけし軍団ですよね


わたしは昔から

ビートたけしの大ファンであり

子どもの頃叔母に

「さんまとたけしどっちが好き?」

と聞かれ

即答で「たけし」と答えたことを覚えています。

さんまもめちゃめちゃ好きだけど飛び出すハート


ビートたけしさんは

作家の中村文則さんに出会うまで(出会ってないけど)

一番好きな有名人だったんです。


たけしのテレビはもちろん

映画も好きで

以前夫が経営していた「創作和食HANABI」の「HANABI」は

北野武監督作品「HANA-BI」からパクった名称です。


大家さんも夫も大反対だったのですが

3人で打ち合わせの食事に行った際

たまたま近くの結婚式場で花火花火があがり(その日結婚された新郎新婦のオプション)

大家さんも夫も

「これは運命かも」となって

HANABIという店名にOKが出たのですOK


ちなみに現在のオーナーが

店名を変えずに営業されていますおねがい


そして

たけしが事故に遭い

大怪我から回復後に出版された本も読みました。



今書きながら思い出したけど

そういえば昔

松田聖子の付き人が出版された本も読みました。

神田正輝と夫婦だった時の付き人です。


ぜんぜん関係ない泣き笑い


ダンカンからビートたけしは

まだわかります。が、

ビートたけしの自伝から松田聖子の付き人の自伝は

さすがに飛躍しすぎですねアセアセ


こういうところです

わたしの話が長いと言われる所以は。


本題に入りますねニコニコ



先日

月刊誌「アンサー」の記者から

取材を受けないかと電話があったんです。


店をやっていると

取材の電話は多々あります。

あ、多々ではなくたまに、です。


地元のフリーペーパーには何度か載せていただきましたが

その他はお断りしておりました。


なぜなら

インターネット、SNS、ZOOMでの取材だったからです。

めちゃめちゃ苦手分野だからです。

しかも料金設定がわかりづらい


月刊誌「アンサー」は

どんな取材で

掲載料がいくらで

日時はいつで

ダンカンとカメラマンと私(記者さん)の3人で伺います

とおっしゃったので

お受けすることにしたのですニコニコ











RINKの店長も一緒に飛び出すハート

ダンカンさんはおもしろくて素敵な人でしたキラキラ
ありがとうございましたおねがい

さて
最近の写真を載せますね


RINKの店長と代行さんと飛び出すハート
(取材の前日)




RINK






やまもと有機菜園さん




お客さまにいただきましたニコニコ

話戻るけど
取材の最後に記者さんから
「いい意味で、ぶっ飛んでますね」
と、お褒めの言葉をいただいたんです爆笑
しかも
「いい意味で、ですよ」
と、「いい意味で」を何回もおっしゃってくれて
逆に申し訳なかったわ泣き笑い

楽しい時間をありがとうございましたニコニコ

取材の様子は月刊誌「アンサー」5月号に掲載されます。


それではまたバイバイ
読んでいただきありがとうございますハート