マーケティングやブランディングを考える上で、
安藤の転機になった事を2つ今回はお話していきます。

 

まず1つ目、得意な土俵で戦うという事。
学生の頃から苦手を克服する事をやってきているように思いますが
ビジネスにおいては苦手を克服する労力を、得意を伸ばす時間に使い。
他の追随を許さないレベルに引き上げる事で

仕事の依頼を増やす事が出来ると言われています。


そして苦手なところは、得意な仲間にしっかり頼る

 

そして2つ目は、無知と苦手は別という事。
知らなければ当然ですが苦手か得意かが分かりません。

 

元々資産形成についての話が全く出来ませんでした。


その為NISAやiDeCoの話を避けている状態です。

当時は苦手だなぁと思っていましたが。
これは苦手では無くて、無知の状態でした。

 

その為、証券会社に勤めている友人に頼み込んで

資産運用の事を教えて貰いました。

数年が経ち今では得意とすることが出来るレベルにまでなりました。

 

他にも、いろいろな体験をしたり沢山の人と出会う事をしました。

ここで安藤が行ったことは、仲間の力を借りるという事。と多動。
行動を多くすることで、沢山の情報を得る事が出来ました。


結果。数をこなした事で、質を上げる事に繋がりました。

一番勿体ないのは、得意か苦手かが全く分からない状態です。
 

ここが伸びしろ