仕事の人間関係で1番厄介で恐ろしいのが、普通の顔をして接してくる同僚が裏で私の文句を言っていることだ
平然と笑顔で話しかけてくる
嫌なら接して来なければ良いのになぁ
このボス猿的な存在の同僚は、周りの手駒を洗脳して利用し社内の全体の雰囲気を操作してくる魔王みたいな奴だ
しかし、、
手駒が暴れ過ぎて退社に追い込まれたり、手駒を他のボス猿2に取られたりして今は弱体化している
私は観察をしていていつも思う事がある
私が考える仕事とは生活の中で【3割以下】なのである
後の7割は私生活で色々と忙しい
会社の事でギャーギャー騒いだり
いじめをしたりする人達は、仕事が人生の全てのように見える
他にやる事はないのか?
他に考える事はないのか?
その言動や行動が賢いと思うのか?
承認欲求が強いのか、自分という存在を認めてくれる人が周りにいないのか?
決まって1人で単独行動が出来ない
共感されてる風に見えて笑われている事に気が付かないのか?
忘年会やイベント事に呼ばれないのも哀れである
それがボス猿1、2が周りから思われている【答え】だと気が付いた時にどんな心境になるのかに興味がある
間違いは誰でもあるし、誰かを反面教師にして間違いに気が付く事が出来れば良いなぁ、、
それでもね、、
相手からしたら私が間違っていると本気で思うのだろう
それは、、その人の正義でもあるのだから
たまたま私よりの考えの同僚が多いから仲良くやっているだけで
ボス猿よりの考えの人が大多数なら、私の正義は通用しない
人と関わると一生つきまとう問題である