ひとつ前の記事の続きであるが、、







そんな母親に対して友人が



「お母さん挨拶したいって言うし今日変なんだよね」




私は少し困ったが、、



お母さんに「〇〇さんが私と仲良くしてくれて嬉しいですよ〜」と、頭に様々な事が浮かぶが それとなく【関係性は対等】だと伝えたかった





当たり前だ…





私にとっての最高の暇つぶしで好物なのだから、上でも下でもなく対等なのだから




逆に対等でなくなると関係性は破綻する




ニートにもニートのプライドがあるのだ(全国私調べ)







あとは、、



実際は焦っているのも見ていて分かっていた





私の願いは、どうにか就職して家を出て自立してほしい


物欲、食欲、やりたい事、夢、 生きる価値を見つけさえすれば出来るはず









そして、、



友人の学生時代の夢を思い出す…



お金を貯めてクルーズ船に乗って世界旅行に行きたいとよく言っていたので、それを叶えようと言った







そして時は経ち、、



友人は就職をした



通勤する為の車を買った



家は親の面倒も兼ねて出れていないものの、私はここまで頑張った友人を見て 涙が出るほど嬉しかった





ここまでくれば、自然と恋人が出来て上手くいくかもしれない




なので、、これからも私と対等な関係で友人でいてほしいと思う