元錦のバーテンダーその後の日々 -97ページ目

う~ん、困った

昨夜も飲みに行ってきました。


今週は名古屋駅西にある焼肉です。久しぶりに行ったのですが美味しい!


ビールと焼肉を堪能してまいりましたが、途中から睡魔が少しずつ僕の体を支配しようとするのです。





何とか踏ん張り2次会は駅前ルーセントタワー最上階のバーへ。


景色最高、内装ゴージャス、接客?。


まあこれからの店ですね。少し疑問に思ったのがホールマネージャーを除くスタッフが女性ばかり。男性はカウンター内のバーテンダー1名のみ。たまたまシフトの関係でそうだったのかな。まぁ大した事じゃないけど。



ここで睡魔がかなり強い力で僕を支配しようとする。ついに僕も元気がなくなり黙りこみ始める。そうするうちに店を出て解散。


自宅で風呂に入ると睡魔も消え去りこうしてブログを書いている。何とかならないかな?先週もそうだったしね。




やはり休みの日はゆっくり寝るのが1番なのでしょうか。朝7時過ぎに寝て12時前に起きてちゃダメなのですね。


でも可愛いチビッコ3人が遊びに来たら起きて公園で遊んじゃいますよね。親バカならぬ伯父バカですね(笑)




「ルー・デュモン」新アイテム

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サヴィニー・レ・ボーヌブラン仕入れました。高評価のワインなので楽しみです。ムルソーやモンラッシェ好きな人にお薦めです。値段も割と手ごろに設定しますので飲んで下さい。

オダギリジョーはいいね!

待望の続編放送開始。

角川エンタテインメント
時効警察 DVD-BOX

「かえってきた時効警察」、相変わらずユルすぎる(笑)


前作と同じキャストに加え新加入のキャラもマニアック、あっという間に第1話が終了。


オダギリジョーと麻生久美子のコンビも相性抜群、観てない人、次週必ず要チェックですよ。




ついでにライフカードのCMの続きWEBで公開しているので観るのをお勧めします。こちらも抜群に良い味出してます。


映画にドラマに大活躍のオダギリジョー、今年もこのオトコから目が離せません。



父上、誕生日おめでとう

本日は我が親父様の誕生日でございます。



ささやかながら店でお祝いをします、たぶん早い時間に乾杯するので皆様のお邪魔にはならないと思いますが、もし居合わせたお客様にお願いです。


一緒に乾杯してください、お願いします。



不肖の息子よりお願いです。

さすが・・・、ガンズ&ローゼス来日延期

いやぁ、さすがですね。



期待していたファンはガッカリですよ。




まぁ、ベーシストが怪我したからね、仕方ないけどね。





7月以降の振替公演、本当に来るのかな?





一度で良いから生のアクセルが歌う「ノーヴェンバーレイン」「パラダイスシティ」聴きたかった。

天気良いですね

いやぁ、気持ちよい天気ですね。


こんな天気だと仕事放り出して公園でのんびりしたいな、なんて思ってる人いませんか?






実は僕です(笑)



1日の大半を照明を落とした店の中で過ごす僕にとってこれからの季節は最高です。自転車通勤もまったく気になりませんね、むしろ自転車で良かった、と思うくらいです。




さて今日も気分よく自転車で通勤しますか、唯一気になるのが目の痒み・・・。


これさえなければ最高なのに。




花見その後

昨日は午後3時過ぎより鶴舞公園にて「お花見」。


缶ビール、日本酒熱燗を飲みいい気分になる。


その後分裂して僕ら4人は八事へ移動、「心心」で餃子三昧。


ここでもビール、日本酒、紹興酒を飲みさらに壊れモードへ突入。




21時過ぎに今度は本山の知り合いのバーへ移動。


この時点で言動はかなり怪しい・・・。



結局、スプモー二、ペルノーソーダを飲んで退散。お店に迷惑掛けました、すいません。


そして一緒に来てくれたお二人にも迷惑かけました。



休みの僕はダメダメ人間なのです、お許し下さい。




花見

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今から餃子家で二次会なのだ。日本酒飲みすぎで危険!

出会いと別れ

昨夜は大阪に転勤するお客様の送別会に参加してきました。


1年半ほどのお付き合いでしたが何だか寂しいですね。


引越しも終了、ご家族もすでに大阪に住んでいるという事で今週は久しぶりに独身生活を楽しんだと笑って話してくれました。



慣れないカラオケも久しぶりに歌って僕は恥ずかしかったのですが、ぜひ歌って明るく送ってよと言われ頑張りました。





午前2時30分過ぎに宴は終了。がっちり握手して笑顔で別れ僕は店に戻りました。



今まで出張の時に遊びに来てくれていたお客様が転勤でこちらに来る事になったよ、報告してくれる人もいれば、何も言わずに東京に行ってしまった方もいます。一言ご挨拶したかったのにね・・・。



こうして出会いと別れを経験してまた色んな人とお付き合いできたら良いな。



狂気の天才

ジョージ プリンプトン, George Plimpton, 野中 邦子
トルーマン・カポーティ〈下〉

前回紹介した本の下巻です。


「天才」の栄光から転落、そして失意の中で書けなくなった作家の死に至るまでをインタヴュー形式で書かれた伝記です。


上巻ではカポーティの作家人生の最高点に到るところまでを書かれていますが、この下巻はそこからの転落、そして薬物及びアルコールの過剰摂取により死に到るところまでを淡々と語られています。



この人、本当に自分の好きなように生きてきたのですね、そして自分は何をしても許されると。



その結果は・・・。


でもこの人の事、僕は大好きです。


ここまで極めると「フリーク」を通り越して「天才」です。このような生き方は決してできないけれど憧れます。