元錦のバーテンダーその後の日々 -119ページ目

求む!男性。

22日に合コン開催予定ですが男性2名不足です。時間は21時スタート、場所は当店。求む30才以上の独身男性。お願いします。

切りました!

image.jpg
出勤前にザックリ髪の毛を切りました。これで気分一新です。

アラン島のダークエールビール

昨日は熱田のイオンでアラン島のダークエールビールを買いました。



これが店ならアラン島のモルトウイスキーのチェイサーにぴったりだったのですが、あいにく家には置いてありません。


イオンで買ったローストビーフのサラダと男前豆腐を肴に晩酌です。


普通のビールも良いのですが僕はダークエールの方が体に合うのでしょうか。


美味しいですね、やはり英国生まれ?の血がそうさせるのでしょうか(笑)


今夜は大雨さえ降らなければ、飲みに出ようかな。


たまにはワインと美味しい食事を楽しもうかな、ただし一人で・・・(涙)


昨日は現実逃避

21時30分過ぎから知り合いのスナックに飲みに行っちゃいました。


思いっきり現実逃避して飲んでましたが、店から電話が入り慌てて戻りました。


11人の団体さんと、お2人様が入ってバイト君獅子奮迅の活躍でした。


早速、お客様にご挨拶して仕事モードに突入!


飲み過ぎた為、午前2時で営業終了。


悪かったね、バイト君。


でも少し気分転換できたよ、ありがとう。


皆様から頂いたコメントを携帯で読みながら色々と考えました。


まだまだ修行の足りない僕、これからも応援して下さい。


皆様のコメントには明日、きちんとお返事しようと思います。


お許し下さい。



旅に出たい・・・何もかも忘れて

最近、煮詰まっています。


店をオープンさせてから1年少々、心の休まる時は殆どありませんでした。


暫く1人になって何も考えずのんびりと旅をしたいですね。


こんな事を言ってると「逃げたいの?」なんて声が聞こえそうですが、実際そうかもしれません。


ゆっくり心を休める場所を探しに出たい、そんな気分です。


ホテルマン時代はこのパターンでイギリスに旅に出たのですが、今回はそういう訳にもいかないので・・・。


終わってからじっくり酒を飲む店もないし、こういう時僕はどうすればよいのでしょうか?


いい年して甘えてるんじゃないよ!と自分に気合を入れつつも・・・。


困ったモンです。

ワイン会のお知らせ

久しぶりにワイン会を開催いたします。


7月22日(土)17時より当店にて行います。


今回のテーマは「イタリアワイン」です。別にワールドカップでイタリアが優勝したからって訳じゃないですよ。


今回の企画は僕がいつもワインを仕入れる「Cave de La Poste 名古屋店」さんの発案でございます。


なので僕の店は場所の提供&簡単なつまみを用意する、という事です。


定員は18名、料金は税込み5,250円です。要予約でございますよ。


予約申し込みは電話052-571-4310 「カーヴ ド ラ ポステ名古屋店」までお願いします。


なお定員になり次第締め切らせていただきますのでご容赦下さいませ。




ワインメニューは


スプマンテ     01スプマンテ・ミレジマート/フレスコバルディ


白ワイン       05ソーヴィニヨン・モック/サン・マッダレーナ

            03パレオ・ビアンコ/レ・マッキオーレ


赤ワイン       99アテオ/チャッチ・ピッコロミーニ・ダラゴナ

            01フランチャネッロ/フォントディ


そして〆にドラフトギネスのハーフパイントを飲んでいただきます。


フードはバケット、チーズ等を用意させていただきます。


皆様のご参加をお待ちしております。


昨日の記事について

皆様から色々なご意見を賜りました。


ここで改めて申し上げますが、マツェラッティが悪いのは当然、という事です。


度の過ぎる挑発行為は何も生み出しません。


彼は優勝という栄誉と引換に人間としての尊厳を失くしたと僕は考えています。


これから彼が何を言い訳しようがジダンというサッカー史に残る偉大な選手に傷をつけた事は間違いないのです。


これから彼には苦難が待ち構えている事でしょう。


相手チームのサポーターから「ジダンに泥を塗った」などと罵声を浴びながらプレイする苦悩。


おそらく4年に1度は語られるであろう決勝戦でのあの場面。


まだまだ色々とあるでしょう。


ジダンは敢えてこの問題について深く語る必要はないと思います。


あの場面で許せない事を言われ、ついカッとして頭突きをしてしまった。恥ずべき行為であった。


これだけで充分だと思います。


後の評価は各々ですればよいのですから。


これでジダンのキャリアに傷が付いたとは言えないでしょう。この人は意外とキレるタイプでサッカーファンには知られてますから。


という事でこの件に関してはもう書かないようにしますね。


昨日の記事へのコメントに対する返礼としてこの記事を書きましたのでお返事コメントも書きません。


勝手ですがお許しくださいませ。

ジダンとそれに対する報道に考える

終わってしまった事は仕方ない。


彼が何を言われたかは知らないが、はっきり言ってどうでも良い事である。


あの時点で相手に頭突きをする、という事が世界中のサッカーファンに対する裏切りである事は間違いない。


子供に対してどのように説明するのか、この事を真剣に考えて欲しい。


屈辱的な言葉を言われたら相手に対して暴力を振るっても良いのか!


そう問われたら僕達はどう答えるのか。


手本となるべき選手があのような行為をすることは断じて許されないと僕は思う。


現在、世界中のマスコミが騒いでいるが、何を言われたかを詮索するよりも、あのような行為は断じて許されない、という報道をもっとしてほしい。


そうでないと、今サッカーをしている子供達に悪影響を及ぼす危険がある。


相手に対する必要以上の挑発、それに対する暴力での報復行為の禁止を訴える事がマスコミの使命ではないだろうか。


日本のマスメディアもその所を真剣に考えて欲しいもである。

熱狂の1ヶ月終了!

本当に終わった・・・。


ジダンの退場、そして壮絶なPK戦の末、「アズーリ」が勝利を握った。


予想通り守備の巧い両チームの良さが目立った試合であった。


特にカンナバロ、マツェラッティは最終ラインでフランスの攻撃をことごとく潰していた。


特にマツェラッティはジダンの退場を誘う巧妙な?プレイで優勝に貢献した。


別にマツェラッティが悪い訳ではない。


ピッチの上ではみんな結構差別的な言葉を相手に投げかけている。


あの冷静なジダンでさえ、それに引っかかって頭突きをしてしまう、まぁそこに行くまでにジダンは思うように仕事させてもらえなかった、と言うのも引き金になっているはずだ。


最後の試合で自身に泥を塗ってしまったジダン。


これから彼はどうするのか、今時点で彼のコメントは発表されていない。


彼は自分自身にどうやって幕を引くのか?


楽しみである。

あさがお日記

200607090455.jpg
今朝、4時50分過ぎのミュジニー家の朝顔です。蕾がどんどん増えてきました。あと少し遅く帰ると花が開くのを楽しめたのに・・・。さあ3位決定戦を楽しもうか!