先日、友人とチョイ飲みしてきました。
飲んだら、普通に食べれない自分なんで、多少食べてくれる友人が声かけてくれたので、再訪ですが雑草庵安芸さんへ行って来ました。
前回(2018年2月のブログです)
https://ameblo.jp/barilla8/entry-12348673960.html
18時にお店が開店と同時に入りました(⌒▽⌒)
お店の方がのれんをかけています(^o^;)
席の近くには冷酒が…![]()
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では、カンパイ![]()
付き出し…杓文字で出て来ます。
新酒…夜勤明けだけど飲むぞ~(^o^;)
この日はいいアナゴが入ったので、うす造りがオススメですよ~って言われたので注文やね~![]()
とりあえず…がんす※後で説明します。 小イワシの南蛮漬け
前回も注文…小イワシの南蛮漬け サッパリ食べれるのが好き![]()
7種盛り…シマアジ、ボタン海老、タコ、鯛、太刀魚、トリ貝、鰆の炙り
広島レモンチュ-ハイ レモンの酸味が強烈!! でも飲みやすいから2杯おかわりしました(;^_^A
アナゴのお刺身
甘くて…お酒にピッタリ!!
とても飲みやすいお酒。スッキリ感アリアリ~
お酒を1杯注文すると、サービスに別のお酒を注いでくれます。
「がんす」がきました
。
がんすとは…
古く昔より 呉市広町(広島県南部)の蒲鉾屋さんで生まれたポピュラーな「天ぷら」です。材料は主に玉葱の甘みと魚のすり身を混ぜ合わせパン粉で揚げたものです。
名の由来は、昔から広町の方言(呉市近辺)で語尾に使われます「~でございます。」 の意味で、商品の名前の切っ掛けになったそうです。
生姜で食べてみます。玉葱の甘味と魚の味が優しい…生姜が後味をスッキリします。
段々と調子乗ってきました(^o^;)
スッキリして旨い!!
また、サービスのお酒を注いでくれました。
ここのお店のイチオシ! 鯛そうめん
鯛を焼いて香ばしい~もたれることなく〆にはいいですよ~![]()
こんな言葉が書かれていました。
笑顔が何より 元気がなりより いつまでも
自分もなりたいです(^o^;)

























