今日から香川県に入ります。

 

観音寺市と言えば、「寛永通宝」と言われるほど人気の観光スポットです。 有明浜の白砂に描かれたこの砂絵。

 

 

その大きさはなんと!東西122m、南北90m、 周囲345mもあります。 一般には、寛永10年(1633年)に藩主、生駒高俊公を歓迎するために一夜にして作られたと言われており、. この砂絵を見れば健康で長生きし、お金に不自由しないと伝えられています。

 

それから移動して「インスタ映え」する絶景ポイントの場所へ。

それは香川県三豊市の父母ヶ浜海岸に行ってみました。

三豊市の父母ヶ浜海岸は湖面に空や人を映す絶景で知られる「南米ボリビアのウユニ塩湖にそっくり」と言われています。行ったことないけど…。

この日は満潮から干潮で、時間的に干潮と夕日が丁度いい時間帯ではなかったので雰囲気だけでも(^▽^;)

↓ここが父母ヶ浜海岸。駐車場もまぁ~まぁあります。でも海水浴シ-ズになると満車になるかな叫び

 

少し干潮になって砂浜が見えてきました。遠くに見える砂浜まで歩いてみます。

 

太陽を背に撮ってます。ちょっと見えるけど対岸が先ほどいた所です。

 

対岸はこんな感じ

 

↓本当はこんな感じで撮れるのやけど、誰かに撮って貰わないとね…。

この日は風が少し吹いてて、水面が鏡のようにならなかったです。

(この写真はお借りしました)

 

香川県三豊市の父母ヶ浜海岸について書かれています。

http://www.mitoyo-kanko.com/?p=1440