(1319)アイビスサマーD(Jpn3) | バリ@mountainのブログ

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第1回目のこのレースは衝撃でした。
いままで日本の競馬ではありえなかった「直線レース」
外ラチ沿いを馬群と一緒に動いていくカメラワークも斬新でしたネエ。
そのアイビスサマーDもはや8回目。ということは上の記憶ももう8年前かァ。
年の経つのは早いなあ...

ちなみにその時の勝ち馬はメジロダーリング。
彼女はこのあとスプリンターSで2着になりますが、
ダンチヒ系らしくスピードの持続性に優れた馬でした。
勝ちタイムは53.9!当然当時の1000mレコードです。
最近は天候不順などあり、パンパンの良馬場とはいかず、55秒台の決着に
なってますが、ことしはなんとかパンパンの良馬場でやれそう。
そうすると久々の53秒台決着が見れるかも?
ということはダンチヒ系の出番ですね!

出走馬でダンチヒ系といえばシンボリグランとステキシンスケクンの2頭。
軸はやはり外枠有利ということでシンスケクンに決定!
あとは母父ダンチヒ系ということでレヴリ、サープラスシンガーも買います。

◎ステキシンスケクン
○シンボリグラン
▲サープラスシンガー
△レヴリ
△クーヴェルチュール
×マルブツイースター

馬券は3連複ボックスで2000円。