「愛してるよ…。」
何度言われても嬉しい…
好きだよの言葉よりも
深くて暖かい気持ちを感じる…
もう言ってくれないの…
もう聞かせてくれないの…
電話でもいいよ…
メールでもいいよ…
無理だよね…
いいよ…
わかっているよ…
貴方のその言葉は
今違う誰かのためにあるものね…
大丈夫だよ…
私だっていい人見つけるから…
もうメールもしないよ…
だから…
お願い…
最後にもう一度聞かせて…
そんなに悲しいの…
そんなに辛いの…
あんなに夢中だったものね…
あんなに大好きだったものね…
こんなに君は可愛いのに…
こんなに君は優しいのに…
あいつはバカだよ!
あいつは何もわかってないよ!
もう忘れてちゃいなよ…
もう泣かないでよ…
俺はずーっと君の味方だよ…
俺はずーっと君のそばに居るよ…
そう…
僕はずーっと君だけを見ていた
ただ黙って…
僕はいいんだ…
僕には勇気が無い…
僕には自信が無い…
君と思い合えたらと思うけど…
別れには耐えられないから…
だから、僕はいつまでも
君の大切な親友でいたい…
そんなに辛いの…
あんなに夢中だったものね…
あんなに大好きだったものね…
こんなに君は可愛いのに…
こんなに君は優しいのに…
あいつはバカだよ!
あいつは何もわかってないよ!
もう忘れてちゃいなよ…
もう泣かないでよ…
俺はずーっと君の味方だよ…
俺はずーっと君のそばに居るよ…
そう…
僕はずーっと君だけを見ていた
ただ黙って…
僕はいいんだ…
僕には勇気が無い…
僕には自信が無い…
君と思い合えたらと思うけど…
別れには耐えられないから…
だから、僕はいつまでも
君の大切な親友でいたい…
毎日…
何度も…
君のこと考えてる…
いま何してるかな…
食事は何食べたかな…
ゆっくり休めたかな…
僕のこと思ってくれているかな…
届かないかな… 僕の思い
君の前ではいつも強がりばかり…
いつか君は僕の前から居なくなる…
何も言わずに…
いつもそんな風に不安ばかりだった
臆病者の僕は君を引き止める勇気も無い
なのに君の前では僕らの未来の夢ばかり語っていた…
自分には君を幸せにする
力も、勇気も… 資格も無い…
俺のことは忘れて
幸せになってください
君なら絶対素敵な人と巡り会える
好きなだけじゃ
君を幸せに出来ない
愛しているだけじゃ
君を引き止めることは出来ない
出会えて良かった
例えつかの間の優しさでも
僕には最高のひと時だったよ…
さぁ羽ばたいてごらん…
自分の翼を大きく広げてごらん…
君には夢がある
君には未来がある
外は雪が降っているね…
この雪ど一緒に
すぐ思い出も消える
最後に…
ありがとう…
何度も…
君のこと考えてる…
いま何してるかな…
食事は何食べたかな…
ゆっくり休めたかな…
僕のこと思ってくれているかな…
届かないかな… 僕の思い
君の前ではいつも強がりばかり…
いつか君は僕の前から居なくなる…
何も言わずに…
いつもそんな風に不安ばかりだった
臆病者の僕は君を引き止める勇気も無い
なのに君の前では僕らの未来の夢ばかり語っていた…
自分には君を幸せにする
力も、勇気も… 資格も無い…
俺のことは忘れて
幸せになってください
君なら絶対素敵な人と巡り会える
好きなだけじゃ
君を幸せに出来ない
愛しているだけじゃ
君を引き止めることは出来ない
出会えて良かった
例えつかの間の優しさでも
僕には最高のひと時だったよ…
さぁ羽ばたいてごらん…
自分の翼を大きく広げてごらん…
君には夢がある
君には未来がある
外は雪が降っているね…
この雪ど一緒に
すぐ思い出も消える
最後に…
ありがとう…
結婚して25年になる。
子供達も一人いるが家を出て東京の大学に行っている。
向こうの生活が楽しいのかアルバイトが忙しいのかほとんど帰ってこないが、まぁ俺としては同じように大学時代はほとんど帰らなかったからさほど気になってはいない。
ただ、妻は寂しいようでよく電話をしているようだ。
妻と二人、互いに仕事を持っているから、なかなか会話することも少なくなった。
妻は多少更年期障害が出ているのか、最近ややヒステリックになっている…。
携帯を隠れてチェックしたり、飲んで遅くなるとしつこく行った店を聞いてくる。
まぁ浮気をするならバレるようなヘマはしない。
もっとも自分自身そんなにモテる訳じゃないし、そんな資力も度胸も無い。
そう思っていた…。
私は小嶋武48歳。妻はひとつ下で望と言う。23歳の時会社に入って来た新人が望だった。まぁいわゆる社内恋愛でその秋には結婚した。
お互いそれまでは色々あったが、妻は俺のことは聞いてくるくせに自分のことはほとんど話したがらなかった。
俺としては聞いても気分が良いものでは無いから、さして気にもしていなかった。
しかし、今の時代恐ろしいことにネットで名前検索すると様々な情報が出てくる。
私は仕事上パソコンで個人検索を使うのだか、ある時何気なく妻の旧姓で検索したところ、奇妙な書き込みを見つけ出した。
そこには妻が語りたがらない過去がかかれていた。
その真実が知りたくて、私は色々調べていった。
そう…。知らない方が良かったと思うことまで…。
子供達も一人いるが家を出て東京の大学に行っている。
向こうの生活が楽しいのかアルバイトが忙しいのかほとんど帰ってこないが、まぁ俺としては同じように大学時代はほとんど帰らなかったからさほど気になってはいない。
ただ、妻は寂しいようでよく電話をしているようだ。
妻と二人、互いに仕事を持っているから、なかなか会話することも少なくなった。
妻は多少更年期障害が出ているのか、最近ややヒステリックになっている…。
携帯を隠れてチェックしたり、飲んで遅くなるとしつこく行った店を聞いてくる。
まぁ浮気をするならバレるようなヘマはしない。
もっとも自分自身そんなにモテる訳じゃないし、そんな資力も度胸も無い。
そう思っていた…。
私は小嶋武48歳。妻はひとつ下で望と言う。23歳の時会社に入って来た新人が望だった。まぁいわゆる社内恋愛でその秋には結婚した。
お互いそれまでは色々あったが、妻は俺のことは聞いてくるくせに自分のことはほとんど話したがらなかった。
俺としては聞いても気分が良いものでは無いから、さして気にもしていなかった。
しかし、今の時代恐ろしいことにネットで名前検索すると様々な情報が出てくる。
私は仕事上パソコンで個人検索を使うのだか、ある時何気なく妻の旧姓で検索したところ、奇妙な書き込みを見つけ出した。
そこには妻が語りたがらない過去がかかれていた。
その真実が知りたくて、私は色々調べていった。
そう…。知らない方が良かったと思うことまで…。
君の瞳はどこを見ているの…
時々見せる寂しげな瞳は
何を見ているの…
届かない僕の思いをそのままに
君は何も言おうとしない
時々こうして会えるだけで
僕は少し満足している
例え君の瞳が僕のことを
見ていなくても
でも君の瞳は何を悲しんでいるの…
少しでも救ってあげたい
僕を好きにならなくていい…
だけどどんなことでも
力になってあげたい
君には笑顔が一番似合うから…
君の瞳は何を見ているの…
時々見せる寂しげな瞳は
何を見ているの…
届かない僕の思いをそのままに
君は何も言おうとしない
時々こうして会えるだけで
僕は少し満足している
例え君の瞳が僕のことを
見ていなくても
でも君の瞳は何を悲しんでいるの…
少しでも救ってあげたい
僕を好きにならなくていい…
だけどどんなことでも
力になってあげたい
君には笑顔が一番似合うから…
君の瞳は何を見ているの…
少し背伸びをして
棚から物を取る君の姿が可愛くて
笑う僕を見てスネる君が居た
もう幾つの冬を過ごしただろう
忘れたくなかった思い出は
雪の白さにとけはじめて薄れて行く
今は涙を流すことも
無くなったけれど
まだ思い出す度に
胸の痛みはよみがえる
あの時僕のほんの些細な言葉が
君をそれほど傷つけるとは
思わなかった
そのまま君は僕の思い出となり
言葉すらかけられなくなった
初めて一緒に暮らした年の
1月の雪は綿飴みたいに
君の頭に降り積もっていたね
君は空を仰いで雪の冷たさを
顔で感じていたね
君の閉じた睫毛に舞い降りた
雪が眩しく光っていたのを
今も鮮やかに思い出す
わずか2年余りの一緒の時間は
この雪のように消えてなくなった
今も同じ空の下のどこかで
君は暮らしているのだろう
時々会いたいと思うけれど
君をもう悲しませたくはない
それぞれの人生(旅)は
交わる事なくこれからも続いて行く
棚から物を取る君の姿が可愛くて
笑う僕を見てスネる君が居た
もう幾つの冬を過ごしただろう
忘れたくなかった思い出は
雪の白さにとけはじめて薄れて行く
今は涙を流すことも
無くなったけれど
まだ思い出す度に
胸の痛みはよみがえる
あの時僕のほんの些細な言葉が
君をそれほど傷つけるとは
思わなかった
そのまま君は僕の思い出となり
言葉すらかけられなくなった
初めて一緒に暮らした年の
1月の雪は綿飴みたいに
君の頭に降り積もっていたね
君は空を仰いで雪の冷たさを
顔で感じていたね
君の閉じた睫毛に舞い降りた
雪が眩しく光っていたのを
今も鮮やかに思い出す
わずか2年余りの一緒の時間は
この雪のように消えてなくなった
今も同じ空の下のどこかで
君は暮らしているのだろう
時々会いたいと思うけれど
君をもう悲しませたくはない
それぞれの人生(旅)は
交わる事なくこれからも続いて行く
少なくとも男と女は愛を求める…
それが例え偽りの愛だとしても、信じたいと思う。
それは寂しさから…
それは欲求から…
ひと時の優しさが欲しい
ひと時の愛が欲しい
出会いとは突然だ
それを愛と言えるのかは、まだわからない
恋とは相手を想う心
愛とは相手を求める心
だから
恋の傷は浅い
愛の傷は深い…
それが例え偽りの愛だとしても、信じたいと思う。
それは寂しさから…
それは欲求から…
ひと時の優しさが欲しい
ひと時の愛が欲しい
出会いとは突然だ
それを愛と言えるのかは、まだわからない
恋とは相手を想う心
愛とは相手を求める心
だから
恋の傷は浅い
愛の傷は深い…
今日のテレビのニュースはどこも゛今冬一番の寒さ~゛
本当に寒かったです!
今朝方は寒くて起きました(;゚ロ゚)
でも子供の頃は道東の北見から更に山奥の置戸町の、更に奥の方に住んでましたが、もっと寒かったと思ってます(>_<)
なんせ山の中だったから、生えてる木が、本当に寒い時は夜中に゛パキーン゛って木が割れる音が聞こえました。
これってマイナス20℃以下じゃないとならないらしい…
その時代と比べたら家も暖房設備も良くなっているから、ずいぶん良くなったんだろうな~
だけど昔は11月頃から雪ぎ降って、クリスマス頃は結構積もってた印象がおりますが、今は本当に少なくなったと思います。
これも温暖化の影響でしょうか…
皆さん~
風邪にはご注意ください!
私は既に頂いておりますが…(☆。☆)
今日も風邪対策で熱燗飲みながら、お店頑張ります!
本当に寒かったです!
今朝方は寒くて起きました(;゚ロ゚)
でも子供の頃は道東の北見から更に山奥の置戸町の、更に奥の方に住んでましたが、もっと寒かったと思ってます(>_<)
なんせ山の中だったから、生えてる木が、本当に寒い時は夜中に゛パキーン゛って木が割れる音が聞こえました。
これってマイナス20℃以下じゃないとならないらしい…
その時代と比べたら家も暖房設備も良くなっているから、ずいぶん良くなったんだろうな~
だけど昔は11月頃から雪ぎ降って、クリスマス頃は結構積もってた印象がおりますが、今は本当に少なくなったと思います。
これも温暖化の影響でしょうか…
皆さん~
風邪にはご注意ください!
私は既に頂いておりますが…(☆。☆)
今日も風邪対策で熱燗飲みながら、お店頑張ります!
みんな生きて行くために働いている
住むところがあるだけでもありがたいと思う
震災の影響でホームレスになってしまったニュースが今日流れていた
一度ホームレスになってしまうと、立ち直るのは大変だとも聞いた
仕事をしたくても、連絡先などがないと働けないらしい
それで筋の悪い派遣に頼る
だけどそれは賃金を搾取されることが多い
国や自治体は本当に何とかしたいなら、昔のアメリカであったミシシッピ政策のように、国や自治体が直接雇用することを考えるべきだと思う
今の経済政策のほとんどは効果が無い
それは結局公共事業の名の元に、大手企業だけが潤うシステムだから
地方を思うなら自治体毎に地元の企業を優先して事業をおろすことで、地方は復興出来ます
いまの震災復興のそのやり方は大企業だけが潤い、役所が生き残るやり方だと思う
北海道の景気が悪いと言う
以前は北海道に多くの税金が投入され、公共事業天国とも揶揄された
しかし緊縮財政で公共事業が減ると、地方は働く場所もなくなり疲弊して行った
そして少ない公共事業を取り合うから談合が横行した
談合は自治体が堂々とやれば良い
地元の企業優先してやれば、ちは一気に活性化する
若者も留まる
政治家は選挙対策だけのために活動している
国民のため… そんなのは虚構だ
政治家も役人も、そして国民も私利私欲を優先して生きている
心ある人はボランティアとして貢献する
自己犠牲の美学
誰かが大きな声で当たり前の事を当たり前に言わなきゃこの世界はダメになる
企業は株主優先で利益追求
働く人間は使い捨て
そして利口な人間は利己主義に走る
当たり前だ
人のことかまってる必要なんて無い
昭和回帰と言われる
それは懐かしいだけではない
人と人が助けあって生きていた時代だから…
生きている限り一人ではじゃ無い
たとえ離れていても
たとえ語らずとも
常に出会いと別れがある
その分だけ幸せと悲しみがある
きっといつか楽になれる
きっといつか幸せになれる
でも何が楽になる?
何が幸せ何だろう…
人は欲深いから人を羨む
人はずるいから人を傷つける
沢山の出会いが人を変える
いくつかの別れが心を変える
人は肉体の繋がりだけじゃ足りない
心からの温もりに癒やされたい
人に尽くした時優しさを得る
人に尽くされた時愛を感じる
安らぎは心を休める時間
優しさは心を休める手段
少しだけ前に…
少しづつ前に…
たとえ離れていても
たとえ語らずとも
常に出会いと別れがある
その分だけ幸せと悲しみがある
きっといつか楽になれる
きっといつか幸せになれる
でも何が楽になる?
何が幸せ何だろう…
人は欲深いから人を羨む
人はずるいから人を傷つける
沢山の出会いが人を変える
いくつかの別れが心を変える
人は肉体の繋がりだけじゃ足りない
心からの温もりに癒やされたい
人に尽くした時優しさを得る
人に尽くされた時愛を感じる
安らぎは心を休める時間
優しさは心を休める手段
少しだけ前に…
少しづつ前に…