小さい車掌について | GAUDIマスターの営業日誌的独り言

小さい車掌について

車掌である、小さいのである。名前を呼ぶと肩に乗るくらいである。フラッシュゴードンが好き、酔っ払って夜中に現れELPのタルカスを聞きたがる、しかも大音量を要求する落語好き。国鉄いらいの習性で呑むときは飲みたおすという豪気である、小さいくせに。これがまた、蘊蓄タレ。愛すべき人物。因みにマスターと同じ歳である。